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■ 2013年03月13日17:00 - 03月19日23:59
SUGIZO VESICA PISCES Tシャツ販売
 
・T-shirt VESICA PISCES \4,500(税込・送料込)
サイズ:S / M / L / XL
 
リミックスアルバムのジャケットグラフィックを
フルカラーでプリントしたサイケでアートなTシャツ!
左袖口にSマークロゴ・タグ付。
 
※期間内でも売り切れ次第販売を終了致します。
※銀行振込の方は3月22日(金)15時までにお支払いください。
※コンビニ、ATM決済の方は、お手続き後に届くご注文メールに記載されているお支払期間までにお振込ください。
 
【 発送 】
2013年4月中旬~下旬 発送予定
※発送が開始され次第SUGIZO OFFICIAL WEBSITEのNewsにてお知らせ致します。
 
 
http://www.sugizo.com/shop/
 
 
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これは先日のイベントで販売していたものですね!?
PR
■ 2013年04月24日
JUNO REACTOR NEW ALBUM
「The Golden Sun Of The Great East」
 
レーベル:Wakyo Records / Fusion for Peace Productions
品番:WKYCD042
価格:¥2,500(税込)
 
 
01.Final Frontier
02.Invisible
03.Guillotine
04.Trans Siberian
05.Shine
06.Tempest
07.Zombie
08.Byculla
09.Playing With Fire
 
 
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これは買い!!個人的にツボなので(笑)
それにしてもSUGIZOはいつレコーディングしているんだ!?
■ 2013年03月06日
VESICA PISCES Release Partyニコニコ動画生中継
 
【番組タイムスケジュール】
 17:30 - 19:30 SUGIZO厳選MV、ライブ映像視聴会
 19:30 - 21:00 VESICA PISCES Release Party@club asia生中継
 
※生中継は19時半頃を予定しております。
 
「LUNA SEA」「X JAPAN」「JUNO REACTOR」のギタリスト&ヴァイオリニストとして
 世界からも注目される『SUGIZO』
 
3月6日(水)、SUGIZOの最新リミックスアルバム「VESICA PISCES」が遂にリリース!!
 
これを記念して、
 3月6日(水)17時半からSUGIZOソロ厳選MV+過去ライブ映像配信と、
 club asiaでの『VESICA PISCES Release Party』を生中継いたします。
 
2011年12月に2枚同時リリースされた「FLOWER OF LIFE」「TREE OF LIFE」に続き、
 完全なるダンスミュージックとして放たれる「VESICA PISCES」。
 
会場の前売り券は全て完売となった大注目のRelease Party。
 今回のコンセプトは音楽的密度をより凝縮させたDuo形式。
 信頼におけるクリエイターと手を結び「SUGIZO feat. MaZDA」としてのステージになります。
 SUGIZO渾身のパフォーマンスをお見逃しなく!!
 
※生中継は19時半頃を予定しております。
 ※生配信のため放送時間は多少変動する可能性がございます。
  予めご了承ください。
 
 
http://live.nicovideo.jp/watch/lv128132443
 
 
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BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000087993
 
● SUGIZO、国内外のクリイター参加のリミックスアルバム発売&ライブ生中継決定
 
LUNA SEA、X JAPAN、JUNO REACTOR、そしてソロアーティストとして、ワールドワイドな活動を続ける孤高のギタリスト、SUGIZO。日本全国とアジア各国に熱狂を巻き起こしたLUNA SEAのツアーが記憶に新しいなか、ソロアーティストとしてのニューアルバム『VESICA PISCES』を3月6日にリリースする。
 
今作『VESICA PISCES』は、2011年12月に同時リリースされた『FLOWER OF LIFE』『TREE OF LIFE』に連なる、三部作の最後のピースとして放たれるコンセプチュアル・アルバム。SUGIZO自身によるセルフリミックスを含め、国内外の錚々たるアーティストがリミキサーとして集結した。
 
海外からは、SYSTEM 7、JUNO REACTOR、Minilogue、The Orb vs Youth、国内からはSiNE6 a.k.a. MaZDA、DJ AMIGA、uvAntam a.k.a. Ubar Tmar、Dub Master X、Joujouka、DJ YUMMYなど、ジャンルを超えてSUGIZO自身がリスペクトしてやまない一流のクリエイター達が参加している。
 
そして、アートワークは「大友克洋GENGA展」のメインヴィジュアルや、エヴァンゲリオンとルミネのコラボレーション「LUMINELV」等を手がける新鋭コラージュアーティストの河村康輔が担当。これまでの美麗で宇宙的なイメージを覆すような前衛的な仕上がりとなっている。
 
また、本作リリースを記念して3月6日に開催される<VESICA PISCES Release Party>のチケットは即完売したが、数多くのファンの要望を受け、インターネット同時生中継が緊急発表された。惜しくもチケットを入手できなかった多くのファン、世界中のファンには見逃せない放送となるだろう。
 
前日の3月5日にはリリース前夜祭として、ライブストリーミングサイト&スタジオ「DOMMUNE」への出演も決定しており、ここではゆかりのリミキサーをゲストに迎えたトークプログラムと、プレミアムなミニライブが開催される。
 
ジャンルの壁を壊して進化し続けるSUGIZOの過去と現在、そして未来のすべてが詰まったこの宇宙を、あなたのその目で、その身体で、ぜひ体験してほしい。
 
SUGIZO New Remix Album
 『VESICA PISCES』
 2013年3月6日発売
 ¥2,500(tax in)
 1: CONSCIENTIA ERA / Remix by The Orb vs Youth
 2: FINAL OF THE MESSIAH / Remix by System 7
 3: ENOLA GAY RELOADED / Remix by Joujouka
 4: ARC MOON GODDESS / Remix by DJ YUMMY
 5: TELL ME WHY NOT PSYCHEDELIA / Remix by Juno Reactor
 6: THE MAD FOLLY / Remix by uvAntam a.k.a. Ubar Tmar
 7: REPLICANT EDGE / Remix by DJ AMIGA
 8: SPIRITUAL PRANA / Remix by Dub Master X
 9: SLEEP AWAY TO SHINNING / Remix by SiNE6 a.k.a. MaZDA
 10: FATIMA QUEEN / Remix by Minilogue
 11: ETERNAL FATIMA / Remix by SUGIZO
 
◆『VESICA PISCES』アルバム特設サイト(全曲試聴可能)
 http://wakyo.jp/sugizo-vesica_pisces.php
 
<VESICA PISCES Release Party @ club asia>
 2013年3月6日 (水)渋谷 club asia
 開場 18時30分 (DJスタート) / 開演 19時30分
 
ニコニコ生放送
 VESICA PISCES Release Party@club asia生中継
 番組ページ
 http://live.nicovideo.jp/watch/lv128132443
 番組タイムスケジュール
 17:30-19:30 SUGIZO厳選MV、ライブ映像視聴会
 19:30-21:00 VESICA PISCES Release Party@club asia生中継
 
DOMMUNE
 2013年3月5日 (火)
 19:00~ ライヴ&トーク 生出演
 http://www.dommune.com
 
<Star Fes.2013>
 2013年3月23日 (土)東扇島東公園 特設会場(神奈川県川崎市)
 開場 10:00 / 開演11:00 / 終演 20:00予定
前売 : 3,500円 (税込)
http://star-fes.net
 
 
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3月6日に行われるリリースパーティーの模様が
ニコニコ生中継されるようですね!!
 
あ、見れそう!見てみようかなぁ~。
■ 2013年03月01日
「shibuya OIRAN warm up Radio」
インターネットラジオ BLOCK FM 20:00 - 21:00
 
 
BLOCK FM
http://block.fm/program/oiran.html
 
 
この放送にSUGIZOがコメント出演するそうです。
ソロ関連のことですかね?
インターネットラジオだから、誰でも聞けるのかな?
SUGIZO Facebook
https://www.facebook.com/SUGIZOofficial#!/SUGIZOofficial
 
 
こちらのほうにSUGIZOから動画メッセージがアップされています。
LUNA SEAのツアーが終了した直後の収録だったようですね。
本当に様々な活動、お疲れ様でした!
 
あまり歯切れが良くないですけど、一応、
「もしかしたらXの活動も…。」
なんて今年のSUGIZOの動きに関してコメントしていますね(笑)
 
…何も情報を受けていないような気がしなくもないですけど…(汗)
■ 2013年03月05日
SUGIZO DOMMUNE ストリーミングライブ & トーク生出演
 
TIME TABLE
 
19:00 - 21:00 SUGIZOトークライブ
              with TSUYOSHI・Funky Gong・SiNE6
              DJ YUMMY・DJ AMAGI and more…
21:00 - 22:00 SUGIZO feat. MaZAD - Live
22:00 - 23:00 Steve Hillage(System 7) - DJ Set
23:00 - 24:00 DJYummy - DJ Set
 
 
DOMMUNE
http://www.dommune.com/
 
 
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うーん。よくわからないんですけど、
これはネットで見れるの?
収録観覧などもあるようなのですけど。
■ 2013年03月23日
Star Fes. 2013 at東扇島東公園(神奈川県 川崎市)
 
OPEN:10:00 START:11:00
TICKT:\3,500
 
【 出演者 】
THE ORB / 電気グルーヴ / FRIENDLY FIRES -DJ SET- / JAZZANOVA feat. PAUL RANDOLPH / セオ・パリッシュ / スチャダラパー / BACK DROP BOMB / SUGIZO / 80KIDZ / DJ KENTARO / mouse on the keys / [Champagne] / DE DE MOUSE / HIFANA / AFRA / rega / Daichi / and more
 
 
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フェスにも出るんですね!
本当に忙しいお方だ…。
■ 2013年02月15日 19:00 – 21:10
サバイビング・プログレス-進歩の罠
特別試写会イベント at 映画美学校試写室
 
上映後SUGIZO × 谷崎テトラ(構成作家) × 関根健次(ユナイテッド ピープル代表)対談あり。
 
 
サバイビング・プログレス-進歩の罠 公式サイト
http://survivingprogress.net/
 
 
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もう…相変わらずなSUGIZOです(笑)
公式サイトをたどっていくと、
一般招待の応募もされていますね。
■ 2013年03月06日
VESICA PISCES Release Patty at Club Asia
 
OPEN 18:30 / START 19:30 / END 21:00
 
TICKT ADV \3,500 / DOOR \4,000
(\500 Additional Charge for Drink)
 
 
WAKYO INC
http://wakyo.jp/sugizo-vesica_pisces.php
 
 
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相変わらずお忙しいSUGIZO!!
まだチケットは買えるようですね~。
■ 2013年03月06日
SUGIZO REMIX ALBUM「VESICA PISCES」
 
Wakyo Records / Fusion for Peace Productions
WKYCD0041
¥2,500 (tax in.)
 
01.CONSCIENTIA ERA
   Remix by The Orb vs Youth
02.FINAL OF THE MESSIAH
   Remix by System 7
03.ENOLA GAY RELOADED
   Remix by Joujouka
04.ARC MOON GODDESS
   Remix by DJ YUMMY
05.TELL ME WHY NOT PSYCHEDELIA?
   Remix by Juno Reactor
06.THE MAD FOLLY
   Remix by uvAntam a.k.a. Ubar Tmar
07.REPLICANT EDGE
   Remix by DJ AMIGA
08.SPIRITUAL PRANA
   Remix by Dub Master X
09.SLEEP AWAY TO SHINNING
   Remix by SiNE6 a.k.a. MaZDA
10.FATIMA QUEEN
   Remix by Minilogue
11.ETERNAL FATIMA
   Remix by SUGIZO
 
 
WAKYO INC
http://wakyo.jp/sugizo-vesica_pisces.php
 
 
上記のサイトで全曲視聴が出来ます。
■ 2012年12月28日
SUGIZO SOUL’S MATE DAY EPISODE X DINNER LIVE
The End of 2012 at 恵比寿アクトスクエア
 
 
■ 2012年12月28日
SUGIZO SOUL’S MATE DAY EPISODE X DINNER LIVE
After Show at 恵比寿アクトスクエア
 
 
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同日に同じ場所でアフターショーをやるそうですが、
全員参加は出来ないのが残念ですね…。
アフターショーのみの参加は出来るんですかね?
要するに同日に2回ライブをやる。
という感覚なのでしょうかね?
■ 2013年03月06日
SUGIZO REMIX ALBUM「VESICA PISCES」
 
Wakyo Records / Fusion for Peace Productions
WKYCD0041
¥2,500 (tax in.)
 
Remixer (planed):
SYSTEM7
JUNO REACTOR
The Orb
Minilogue
Dub Master X
JOUJOUKA
SINE6
DJ AMIGA
UBARTMAR
DJ YUMMY
SUGIZO
 
 
「VESICA PISCES(ヴェシカ・パイシス)」の名を冠したコンセプチュアルなこのアルバムには、国内外の錚々たるアーティストがリミキサーとして参加。
「FLOWER OF LIFE」「TREE OF LIFE」2つの幾何学の深層より浮かび上がった新次元の神聖教典誕生!!
 
 
SUGIZO OFFICIAL FANCLUB SOUL'S MATEではWebストアにて2013年1月9日(水)より予約販売(オリジナル特典付き)を行う予定です。販売詳細やオリジナル特典につきましては後日発表致します。
 
 
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相変わらず!!止まらない(笑)
■ 2012年12月22日
SUGIZO × Fatima Design
シルバーオーラストーンブレスレット 発売
 
Ladies Size \10,500
Men’s Size \12,600
 
 
Fatima Design Site
http://fatima-design.jp/archives/news
 
 
 
■ 2013年01月14日
SUGIZO × Coda Bow
SUGIZO Signature Model Ysaye(イザイ)
 
メーカー希望小売価格:¥157,500(税込)
 
ロゴ入り専用ハードケース&特製ギャランティカード付
 
 
クロサワバイオリン
http://www.kurosawaviolin.com/codabow/ysaye.html
 
 
 
■ 2012年01月20日
SUGIZO × red monkey designs × hara-kiri
SUGIZOモデルの腕時計
 
メーカー希望小売価格¥48,300(税込)
日本製ムーブメント、生活防水対応、1年間保証
 
2013年1月20日より予約スタート
2013年4月より順次発送予定
 
http://redmonkeydesigns-japan.com/sugizo/
 
 
 
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すごい!!とうとうバイオリンの弓まで発売です!
まあ…ギタリストがピックを販売するのと同じか(笑)
SUGIZO本人がFacebookやTwitterで告白していますが、
11月25日のLUNA SEA名古屋公演で、
左足に続き、右足も骨折してしまったようですね…。
 
まあそもそも、左足をかばいつつ全力でのパフォーマンスをしていれば、
考えうることではあったと思いますが…。
 
本当にお大事にしてください…。
 
 
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BARKS
http://reborn.barks.jp/news/?id=1000085089
 
● LUNA SEA・SUGIZOが左足に続き右足を骨折。しかし全国ツアー決行をファンに約束
 
11月16日のZepp Namba公演を皮切りにスタートした全国Zeppツアー<降臨>で圧巻のパフォーマンスを繰り広げているLUNA SEAに、またもアクシデントが襲った。SUGIZOの右足骨折が判明したのだ。
 
11月25日Zepp Nagoya3日目。本編ラストの曲「TONIGHT」を演奏中、SUGIZOが滑る床にバランスを崩し、踏み止まろうと右足に過度の力が加わったその瞬間、指先を激痛が襲った。ライブはその後も最後まで続けられたが、翌日、右足人差指の骨折が判明。全治1ヶ月と診断された。
 
ツアー前に左足首を剥離骨折しながらも、ミュージックビデオ撮影を決行。そして完治しないままに全国ツアーに突入。そのような状況下でも、怪我を感じさせない全力のパフォーマンスでオーディエンスを沸かせていたSUGIZOだったが、その傷ついた左足をカバーすべく、彼の右足には常に大きな負担がかかっていた模様。結果、今回のアクシデントに繋がってしまった。
 
スタッフ間では、今後のツアーをこのまま進めるべきかも含めて検討されたが、SUGIZO本人はツアーを決行する意思が固く、今週末の福岡公演も予定通り開催することとなった。
 
以下、オフィシャルで発表された、SUGIZOからファンへ向けたコメント。
 
  ◆  ◆  ◆
 
みなさま、本当に申し訳ないです。
 左足首がまだ完治していないこの状況で、今度は右足指を骨折してしまいました。。。
 11/25、名古屋のステージ上での負傷でした。
 この2ヶ月間、骨折した左足をずっとカバーし続けていた右足のコンディションが
 ツアー開始時には既にガタガタだったのですが、
 それを承知の上、納得いく表現を求めるあまり、無理をしすぎた自分自身の完全なミスです。
 ご迷惑おかけしてしまい本当に申し訳ありません。。。
 
ただ、それでもツアーは続行させます。
 LUNA SEAにとってこの全国ツアーは12年ぶりに開催された本当にかけがえのないものです。
 自身の100%完全なパフォーマンスができないのが、本当に悔しいですし、本当に申し訳ない思いでいっぱいなのですが、
 今できる自分のベストを全身全霊で表現します。
 
各地のファンのみなさん、どうか心配しないで。
 一緒に天昇しましょう。
 
SGZ
 
  ◆  ◆  ◆
 
そんな満身創痍で挑む全国ツアーは、年明けの日本武道館6days、そしてアジアツアーへと続いていく。常に何が起こるかわからないというLUNA SEAが生まれ持った宿命すら感じてならないが、過去、それをすべて伝説に変えてきたのもLUNA SEAに他ならない。
 
 
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■ 2012年11月25日 20:00 - 2013年01月11日 20:00
SUGIZO × Fatima Design コラボアクセサリー「Messiah」発売
(スペシャル特典付き予約期間)


SUGIZOアートワークのモチーフであるアイコンをデザインの原点とし、
Fatima Designが繊細で神聖なるモチーフを細やかに表現。

アクセサリーとしての魅力、彫刻作品としての魅力、
そして、スピリチュアルなものを宿しているという魅力。
3つの魅力が融合された芸術的アクセサリーをご堪能下さい。


【 Fatima Design直営店限定モデル(セット販売のみ) 】

・Messiah “Master” + SGZ Original Necklace 45+5cm ¥99,750(税込)

・Messiah “Master” + SGZ Original Necklace 55+5cm ¥102,900(税込)


【 全国販売モデル(トップ単体)  】

・Messiah “Apprentice” ¥29,400(税込)※チェーンは付属しません


【 チェーン単体販売 】

・SGZ Original Necklace 45+5cm ¥36,750(税込)

・SGZ Original Necklace 55+5cm ¥39,900(税込)
SUGIZOの最新インタビューと動画が上がっています。
 
YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=AB7KpghT7v4
 
 
SUGIZOはすでにLUNA SEAモードに入ってるんですね。
 
「来年はX JAPANも動けるかな?動きたいな…。」
 
あ…まだ何も決まってなさそうな発言…(笑)
 
 
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BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000084180
 
● SUGIZO【インタビュー vol.3】2012年版SGZミュージックの集大成、LIVE DVD『STAIRWAY to The FLOWER OF LIFE』
 
2011年末、新作オリジナル・アルバム『FLOWER OF LIFE』『TREE OF LIFE』を携えて行われたソロ・ツアー「SUGIZO TOUR 2011 STAIRWAY to The FLOWER OF LIFE」。クライマックスであるZEPP TOKYOでの最終公演が、あの夜の興奮と熱量を余す所無く詰め込み遂に映像化され、10月24日(水)遂にリリースされた。都内某所にてレコーディング作業中のSUGIZOに新作DVDの話を聞いた。
 
――昨年のツアーファイナルを映像化しようと思った動機は?
 
SUGIZO:僕は基本的には常にライヴの音と映像は残しておきたいのです。が、現実的にはなかなか「全て」という訳にはいかず…。 単純に2008年以来、やっとそのチャンスが、状況が訪れた、というだけです。重要なアルバム発売後の初のツアーという意味でも、相応しいタイミングだったと思います。
 
――このツアーによって表現したかったもの・変化したものは?
 
SUGIZO:SGZの音楽の核、存在意義、そして向かう矛先、あらゆる事柄がより明確になってきています。とにかくサイケデリックなテクノ、トランス、エレクトロであり、タフなロックであり、トリップ感に満ちたアンビエントであり、それでいて肉感的な即興演奏主体であり。 でも最も重要なのはそれら音楽的アプローチの裏側にある意思、精神性であり。それらが今まで以上に具体的に、パワフルに提示できる状況になってきたと自負しています。
 
――「COSMIC DANCE ORCHESTRA」について教えてください。
 
SUGIZO:近年僕の音楽を表現する形態として、最も万能なプロジェクトです。2008年以来、少しずつメンバーをチェンジしながら進化してきました。今回この最強の布陣でZEPP TOKYOという思い入れのある小屋に立てたことはとても感激でした。ただいかんせん大所帯な形態なので、なかなか細かく動くことができずに残念ではあります…。
 
――アルバム「FLOWER OF LIFE」「TREE OF LIFE」のトラックが初めて演奏された事についてはどうでしょう?
 
SUGIZO:自分の音楽がより研ぎすまされて、より明確な独自性を発揮するようになった重要な2連作なので、それを受けてのツアーはもちろんとても大切でした。より強くエレクトロニック・ミュージックに傾倒したこの2枚のアルバムの楽曲達をいかに最高のレベルで生演奏としてライヴ表現できるか…。その意味合い、必要性、…いわば戦慄とスリル。そこを最重要視しました。だってその気になれば、DJの2Mixと僕だけでもステージ表現可能な音楽なのですから。生演奏とエレクトロニクスの最高レベルの融合は、いかなる時でも僕のライヴでの重要課題です。まだまだ模索中ですが…。
 
――2012年「ASCENSION to The CONSCIENTIA」へと繋がったものとはなんだと思いますか?
 
SUGIZO:先日行った「ASCENSION to The CONSCIENTIA」ツアーでの表現方法は去年のアジアツアーの形態に酷使しているのですが、ようは「C.D.O」よりもさらにシンプルでエッジーなエレクトロニック・ミュージックにフォーカスした形態です。フレキシビリティは落ちますが、そのぶんより方向性を絞った無駄の無い表現になります。
 
――朝方まで編集スタジオやMAスタジオでの作業が続いていましたが、こだわった点、苦労したところは?
 
SUGIZO:こだわった点は、いつもそうですが、その瞬間瞬間のベストの絵で全てのシーンを構成すること。まあ、映像作品としては当然のことですが。苦労した点はとにかく映像監督と僕とのスケジュールが合わなかったことです。お互いに本当に忙しくて、監督と僕が同時に居合わせて作業することがほぼできなかったですし、結局ほとんどの作業は夜からのスタートになり、一日集中して編集作業ができた日は皆無に等しかった。この極めて困難なスケジュールぐりにより何度も発売日の変更を余儀無くされてしまいました。
 
――映像監督にはどのようなことを要望しましたか?
 
SUGIZO:前述したようにその瞬間瞬間のベストの絵で全てのシーンを構成すること。でも音楽的にも絵的にも監督はとてもよく理解してくれているのでほとんどストレスは感じなったです。
 
――早く細かいカット割りにもかかわらず映像のグルーヴが生きている要因は?
 
SUGIZO:監督に訊いてください(笑)。とにかく音楽作品なのだから、音楽的に編集すること。当たり前のことですが。その瞬間瞬間でオイシイ演奏をしているプレイヤーを、フューチャーすること。同時に光と映像の美しさとグルーヴとを繋げること。大切な要因は無数にあります。
 
――照明、VJと視覚的演出効果の高いステージでしたが、回を重ねて行くごとに進化していったように見えました。それは意図していたことなのでしょうか?
 
SUGIZO:進化し続けなければ、やる意味はありません。音、絵、光、その三位一体が僕の理想としている表現ですから。
 
――このメンバーでのステージは再び見れるのでしょうか?
 
SUGIZO:そう願いますねー。
 
――今後はしばらくLUNA SEAのツアーになりますが、SUGIZOソロでしか体感できないものを教えて下さい。
 
SUGIZO:うーん、自分の重要な面は全てLUNA SEAでも反映されていると思うから、これは難しい質問ですね…。単純にいわゆるロックバンド的表現とは異なった、実験音楽的在り方、というか、やはりテクノのロックのフュージュンの魅力というか…。音楽の進化の可能性、新しい道の探求、即興演奏のスリル。うーん、言いたいことが纏まらなくてすみません…。やはり宇宙的官能、トリップ、快楽…かな。
 
――次のソロでの展開が楽しみです。しばらくお預けですが、お話できる範囲で展望を教えてください。
 
SUGIZO:今まで以上にサイケデリックでディープな世界観のエレクトロニック・ミュージックを追求して行きたいです。より恍惚感を、より快楽を…。次なる世界の扉を開くかのような音楽を…。ロック魂と共に。また、そこからスピンオフした別世界、女性ヴォーカルものをフューチャリングした「SUPER LOVE 2012」に続く官能的テクノをも追求して行きたいです。
 
――世界中のファンへのメッセージをお願いします。
 
SUGIZO:いつも本当にありがとう。みんなの存在があってこそ俺は生かされています。来年はSGZミュージックを表現しにできるだけ多くの国々のみんなのもとへライヴに行きたいです。残念ながら今回の映像作品の中の形態「COSMIC DANCE ORCHESTRA」ではバジェットがかかりすぎて国外へ出るのが難しい・・・。なのでよりシンプルな形態で、国や規模によっては2~3人編成にならざるを得なくなったとしても、それでも様々な国へ赴いてみんなの前でプレイしたい。たとえどんな形態であったとしても、より多くのみんなに逢いに行きたい。今、そこに意義を感じています。今後とも共に歩んでいきたい。より強く繋がり合いたい。
 
 
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■ 2012年10月30日
「SUGIZO『STAIRWAY to The FLOWER OF LIFE』リリース記念!!ライブ映像 SPECIAL」
ニコニコ生放送 22:00 - 25:00
 
SUGIZO珠玉のライブ映像に、本人からのスペシャルコメントもO.A。
 
http://live.nicovideo.jp/watch/lv112198612
 
 
おお!!これは…生放送なのかな!?
なんとなく違うっぽい感じはするんだけど。
掲載が遅くなってしまいましたが。
9月17日に行われた「ASCENSION to The CONSCIENTIA 」
のレポートがBARKSで掲載されていました。
 
 
x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x
 
 
BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000083520
 
●【ライブレポート】SUGIZO、スピリチュアルな音楽の輪郭がクリアに矢を放つ
 
よりグルーヴィーによりソリッドによりダンサブルに進化したSGZミュージック。9月17日(月・祝)、赤坂BLITZで<ASCENSION to The CONSCIENTIA>と題して行なわれた単独公演は、全てのエナジーを解き放つかのようなSUGIZOのスピリチュアルな音楽の輪郭がこれまで以上にクリアに矢を放つようにダイレクトに伝わってくるライヴだった。
 
紗幕がかかるステージに右手を高く掲げるSUGIZOのシルエットが浮かび上がり、大歓声の中、奏でられたのは昨年、リリースされた『FLOWER OF LIFE』収録曲の「CONSCIENTIA」。タイトルの意味はラテン語で“良心”で、争いのたえない世界を超えて光に向かっていこうという祈りが込められたナンバー。エレクトロでありながら大地を感じさせる躍動感あふれるグルーヴと超エモーショナルなギターのフレーズに早くも酩酊感を覚えるオープニングだ。
 
「赤坂! お待たせ! 今日はみんなの力を貸してくれ」。実はSUGIZOは数日前、足首を剥離骨折するというアクシデントに見舞われていた。立ってギターを弾くのも容易ではない状況ではあったと思うが、思い返してみれば彼はLUNA SEA時代から逆境をプラスのエネルギーに変換し、燃焼し尽くすタイプのミュージシャンだった。「TELL ME WHY?」(Beginning part)の気迫と一音、一音に込められた熱に息をのみ、強力なメンバー揃いのバンド、“COSMIC DANCE SEXTET”の一糸乱れぬ演奏がテンションを加速させていく。パーカッションと生ドラムと同期が有機的に絡みあい、超エモーショナルなトランペットがギターに火をつけ、次々に生み出される至福の化学反応。ロック、ファンク、ジャズ、テクノ、あらゆる音楽が混ざりあい、昇華され、高みへと昇りつめていくSGZミュージックのトランス感はさまざまな境界線を消し去っていくパワーを内包している。
 
3.11の震災後に「NO MORE MACHINGUNS PLAY THE GUITAR」の発展形リミックスとして完成させたロック・エレクトロ「NO MORE NUKES PLAY THE GUITAR」では、スクリーンに“NO NUKES”のメッセージが映し出された。続いて快楽的グルーヴにいつまでも身を委ねていたくなる「PRANA」からアルペジオの音色が美しいアンビエントテクノ「FATIMA」へと。中盤は癒され、浄化させられるようなナンバーが続く。デジタルな音も駆使しながら、自然の息吹を感じさせるSGZミュージックだ。
 
そしてギターをヴァイオリンに持ち換え、ソロを奏でると男性ファンからも熱狂的な歓声が起こり、ヴァイオリンの音色と鍵盤が美しい「MIRANDA」に移行し、“楽園”へと連れていかれる錯覚を覚えた。そこから、攻撃性と深い悲しみ、祈りが渾然一体となった代表曲の1つ、「ENOLA GAY」へと。炎が燃えさかるようなソロを響かせ、エンディングで“もう戦争はたくさんだ”と言わんばかりに頭を抱えこむSUGIZO。再び映し出される“NO MORE NUKES PRAY TO MUSIC”のメッセージ。が、言葉がなくても十二分に伝わるのが彼の音楽のスゴイところだ。むしろ、言葉に縛られない分、イマジネーションはどこまでも広がっていく。
 
ライヴは後半に行くに従って、熱を帯び、 “NEO COSMOSCAPE”ではスタッフに抱きかかえられたSUGIZOがステージ後方の壇上にのぼり、パーカッションを叩く場面も飛び出した。骨折して歩けない状態にも関わらず、自らの音楽に絶対に手を抜かないその姿勢と情熱に改めて驚かされ、動と静のコントラストが絶妙な「FOLLY」、サイケデリックでジャジーかつヘヴィファンクな「DO-FUNK DANCE」となだれこみ、ついに本編ラストの「TELL ME WHY?」(Ending Part)では衝動を抑えきれず、ついに上手、下手へと足をひきずりながら歩いてギターをかき鳴らし、赤坂BLITZは完全に昇天。まさにライヴタイトル通りのアセンションである。
 
アンコールではラメのフリンジが付いた松葉杖で登場し、「みんな、ありがとう。ホントに失礼しました。骨折しまして……」と謝罪し、「まさかヤフーニュースに出るとは思わなかった」と苦笑すると会場から「世界のSUGIZO!」という声も。UKテクノ界の大御所、SYSTEM7と共演した前日の大阪公演のことにも触れ、音楽のジャンルも含めてあらゆる不必要な垣根が崩壊していくことを願っていると語った。そして、バンドメンバーの次に呼びこまれたスペシャルゲストは、15年来の盟友であり、最新配信シングル「SUPER LOVE2012」でコラボしているCOLDFEETのボーカル、Lori Fineとベーシスト、Watusiで、ステージはいっそう華やかに!
 
下手でギターを弾くSUGIZOに2人が絡むパフォーマンスも気心が知れたミュージシャン同士ならではの呼吸感。Loriのボーカルが魅惑的な官能的かつクールなハウスチューン「SUPER LOVE 2012」とCOLDFEETの楽曲「MERCY ME」を披露し、大歓声の中、2人が去ったあとのラストナンバーは「Syncronicity」。
 
「今はとにかく音楽に光を放っていきたいと思っています。ここに集まっているみなさんも光を強めていきましょう」とメッセージしたSUGIZO。
 
地平線を見せてくれるようなスケールで、聴き手の内的宇宙を覚醒させてくれるその音楽は、まぶしいぐらいの輝きを放っていた。
 
取材・文●山本弘子
写真●眞鍋孝太郎、田辺佳子
 
 
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■ 2012年09月14日
SOUL'S MATE DAY EPISODE IX
~ PREMIERE of The CONSCIENTIA ~
at LIVE GATE TOKYO
 
 
箇条書きでの抜粋になりますが、
特派員からレポートがありましたので、
掲載させてもらおうと思います。
ありがとうございます!!
 
 
 
もうご存じの通り、SUGIZOは前日のリハーサルで、
左足首を剥離骨折…。
携帯をいじりながら歩いていたら、
階段を踏み外してしまったそうです…。
 
と…ライブ中にも話していたそうで(笑)
 
登場の時には黒い松葉杖で登場!
曲が始まると杖は横に置きギターを演奏していたそうです。
 
左足の今の状況を見せてくれたそうです。
コルセットで固めてテーピングでガチガチに固定して、
さらにその上に黒いサポーターをしていたそうです。
 
さすがオシャレ?というのも可笑しいですが(汗)
 
パンツも履きやすいように緩めのものだったそうです。
 
と、そんな話をしている間、
椅子に座りアンプの上などに足を置き見せてくれたそうです。
骨折箇所のレントゲン写真も見せてくれたとか(笑)
レントゲン写真が好きで自分の頭蓋骨のものも持っているとか。
 
(これって…こういう趣味の人、多いんですかね?自分も好きなのですが…。)
 
ルナ(娘)に「自分が死んだら頭蓋骨を飾ってよ!」と言ったら、
「いやっ!」と拒否られたとか…。
 
(と…当然です 笑)
 
左足首剥離骨折で演奏は…。
 
場所がライブハウスだったため、そう走り回ることもなく、
基本はセンターで演奏していたそうです。
ただエフェクターなどは折れた左足で操作していたとか…。
 
(左足でやるんだ~。自分は右利きで右足。HIDEとPATAはどっちだっけ?)
 
移動などはケンケンしていたそうです。
 
「こんな状態なのでアンコールはありません。」
ということで、残念ながら本当になかったそうで…。
 
最近のTwitterのことについては、
「本当はやりたくなかった。自分の私生活まで見れちゃうみたいで…。でも時代の流れに負けた…。」
ということだそうです(笑)
 
(Twitterに関しては賛否両論あるので、無理してやらなくても…とは思うんだけどなぁ…。)
 
 
今回のツアー後は絶対安静にしつつ、
年末発売のリミックスアルバムの作業、
そしてその後はLUNA SEAのリハに突入するそうです。
SUGIZO ×Luv maison 2012年秋冬コラボモデル第二弾が発売になります!
 
今回は数量限定プレミア・アイテムのラインナップ!!
 
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