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2015070619:00 -

TAIJI 真相究明追悼イベント at神楽坂The GLEE

 

TICKET \3,500

 

 

超久々のTAIJI情報です。

今までスルーしていたわけではないですが、

ちょっと気になった内容だったもので。

 

えっと…まだ何かやってるんです…?

BARKSの記事を読んで知ったのですが、

2014年にも似たようなイベントやってるんですね。

真相究明は別にかまいませんし、やるべきだとは思いますが、

それにファンを巻き込んでイベント代まで取るんです?

よーわからんなぁ…。

ファンを集めたところで有力情報や新展開などは得られないと思うのですが。

 

また他記事にまとめておきますが、書籍も出るんですね。

これは読んでみたい。

何か親族と揉めてるようで…。

「絶歌」を彷彿させるんですが…。

 

 

 

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BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000117272 


TAIJI追悼イベント開催。闇に包まれた真相を探る

 

X、そしてLOUDNESSのメンバーだったベーシストのTAIJI(沢田泰司・享年45歳)がサイパンで不慮の死を遂げたのが20117月のこと。それから4年という歳月が経った。しかし、未だにTAIJIの死は疑問だらけで「闇に包まれた」ものとなってる。そんなTAIJIの死を明らかにしようと、命日に合わせ<真相究明追悼イベント>が76日夜、東京・神楽坂のThe GLEEで行われることが急きょ決定した。

 

TAIJIは、成田発サイパン行きのデルタ航空機内で、所属するマネジメント会社のマネージャーTと口論となったことでサイパン当局に逮捕され拘束。その挙句に「拘置所内で首吊り自殺を図った」と報じられている。その後、サイパンでのTAIJIの死去は、外務省や現地の日本領事館の行動も含め不可解な部分が余りに目立った。その結果、現在でも真相は明らかにならず、それどころか事件そのものが葬られようとしている。

 

そんなTAIJIの死の真相を改めて探ろうと、<真相究明追悼イベント>が開催されることになった。具体的な内容は拘置所内事故への疑問とTAIJIの死の真相を探るというもの。一部からは当局による「殺人事件」だったという情報もあるとのこと。

 

 「拘置所での管理体制や事故報告書内容への疑問もあります。と言うのは第一回目の公式発表は首吊り自殺ではなかったですからね。拘置所内でのTAIJIの検死が一体、どうなっていたのか? しかも当時、TAIJIと行動を共にしていたマネジメント事務所にも疑問があるんです。そもそも逮捕のキッカケとなったのも実は身内のトラブルに過ぎなかったんですからね。それに、当局から打診されていたTAIJIの保釈に(事務所が)応じなかったのは何故か?これも不可解です」と当時を知る音楽関係者はコメントを述べた。

 

イベントには、TAIJIの内縁の妻で事件以来、真相を究明し続けている赤塚友美さんの他、マスコミの中では唯一、現地取材を行った元『週刊文春』記者でジャーナリストの中村竜太郎氏らが出演する。中村氏はASKAの覚せい剤事件をスクープするなど、過去3回もの「ジャーナリスト大賞」を受賞している人物だ。彼がイベントに出演するのは初めてのことだが、今回、当時の生々しい取材状況を語ってくれるという。

 

さらに、元静岡県警刑事でスピリチュアルの第一人者としても知られる秋山眞人氏も加わり、TAIJIの死について徹底的に語り合う。秋山氏は「霊界からTAIJIを呼び戻し、TAIJIの叫びを聞きたい」と意気込んでおり、まさに前代未聞の真相究明イベントになりそうだ。当日は、TAIJIの未公開プライベート映像も公開される予定となっている。

 

 

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BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000101582 


TAIJIの死の真相に迫る、渋谷にてトークイベント開催

 

XLOUDNESSCloud Nineなど、名立たるバンドで活躍した TAIJI(沢田泰司)が死去したのは 20117月。しかし、その実態について多くのメディアが疑問を投げかけるなど、彼の死の真相については謎に包まれている。

 

その謎の死の真相を究明するためのサイト「TAIJI The Voiceless Truth」も活動を続けており、不審死事件の検証及び再調査などを求めるオンライン署名活動「Signfor The Voiceless Truth」では 2,300人を超える署名が既に集まっている。

 

そして、2014322日、SHIBUYA エンタメ☆ステージにて、TAIJIの死の真相に迫るトークイベントが開催されることが発表された。TAIJIと共に過ごしたアーティスト、関係者がその力を集め、真相に近づくための行動を開始している。またこのイベントは、ニコニコ動画の公式チャンネルでも生放送される。直接参加できない方も、ネット上でこのイベントの様子をぜひ知って欲しい。TAIJIを想う人たちの力が、大きなムーブメントにつながることを願っている。

 

 追悼イベント<真相究明!! 闇に包まれたTAIJIの死>

 開催日時:2014322日(土曜日)開場1200分/開演1230

 出演:赤塚友美(TAIJIの内縁の妻)他(司会・渡邉裕二)

 会場:SHIBUYAエンタメ☆ステージ

参加料:2,000円(ドリンク別)

 

●チケット発売

 「舞台屋優先予約」にてチケット発売中! ※予約は当日渡し可

 主催 文化通信エンターテインメント

 

●プレイガイド

舞台屋チケット:郵便口座 00110-1-418975 加入者名 株式会社舞台屋

 

●ニコニコ動画 公式チャンネルにて生放送

 

 

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知ってはいましたけど…。

まだ続いているんですね。

いったいいつまで続いて、決着のつく日が来るんですかね?

そして違う意味でトークイベントなどが出来ればいいんですが。

 

これニコ生でも放送されるようですけど、

ニコ生だけではダメなんですかね?

どこかの会場で入場料を取らないとならないイベントなのでしょうか?

 

 

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BARKS

 

http://www.barks.jp/news/?id=1000101582 

TAIJIの死の真相に迫る、渋谷にてトークイベント開催

 

XLOUDNESSCloud Nineなど、名立たるバンドで活躍した TAIJI(沢田泰司)が死去したのは 20117月。しかし、その実態について多くのメディアが疑問を投げかけるなど、彼の死の真相については謎に包まれている。

 

その謎の死の真相を究明するためのサイト「TAIJI The Voiceless Truth」も活動を続けており、不審死事件の検証及び再調査などを求めるオンライン署名活動「Signfor The Voiceless Truth」では 2,300人を超える署名が既に集まっている。

 

そして、2014322日、SHIBUYA エンタメ☆ステージにて、TAIJIの死の真相に迫るトークイベントが開催されることが発表された。TAIJIと共に過ごしたアーティスト、関係者がその力を集め、真相に近づくための行動を開始している。またこのイベントは、ニコニコ動画の公式チャンネルでも生放送される。直接参加できない方も、ネット上でこのイベントの様子をぜひ知って欲しい。TAIJIを想う人たちの力が、大きなムーブメントにつながることを願っている。

 

 追悼イベント<真相究明!! 闇に包まれたTAIJIの死>

 開催日時:2014322日(土曜日)開場1200分/開演1230

 出演:赤塚友美(TAIJIの内縁の妻)他(司会・渡邉裕二)

 会場:SHIBUYAエンタメ☆ステージ

参加料:2,000円(ドリンク別)

 

●チケット発売

 「舞台屋優先予約」にてチケット発売中! ※予約は当日渡し可

 主催 文化通信エンターテインメント

 

●プレイガイド

舞台屋チケット:郵便口座 00110-1-418975 加入者名 株式会社舞台屋

 

●ニコニコ動画 公式チャンネルにて生放送

 

 

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あれから2年ですか…。

本当に早いですね…。

そして何やら色々と解決していないのが寂しいですね…。

TAIJI with HEAVEN'SのボーカルDAIさん。
そのブログにこんなエピソードが書かれていました。
日産スタジアムでは “ Voiceless Screaming ”
も演奏する計画があったんですね。
残念…というか、無念というか…。
またどこかで聞く機会があったかもしれないと思うと…。
本当に残念ですね…。
 
http://dai2007.blog.shinobi.jp/Entry/262
TAIJI with HEAVENS 公式サイト
http://taiji-with-heavens.com/
 
YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=pZsw8ZKCBxQ
 
 
上記のサイトで、TAIJI追悼のための、
TAIJI with HEAVENSによる
“ Voiceless Screaming ” が配信されています。
 
TAIJI with HEAVENS…いや、今はHEAVENSと呼ぶのかな?
 
そして、この “ Voiceless Screaming ” はXバージョンとは歌詞が違います。
これはTAIJIがD.T.Rで出した “ Voiceless ” バージョンですかね?
誕生日おめでとう!!
世の中はまだまだざわついていますが。
そっちでも相変わらずやんちゃしてますかね!?
何故かどうしても末っ子のイメージのTAIJI。
 
最近、私用の関係で昔の懐かしい雑誌などを読み漁ってますが、
TAIJIの記事やインタビューなどが懐かしいです…。
TAIJIが亡くなってから…。
自分はあまりTAIJIのことを追いかけなくなりました。
追悼と呼ぶべきか、
仲間たちが温かいライブなども行っているようですが、
自分は自分なりに、ひとつの区切りをつけたし、
もうゆっくりと眠らせてあげたいと思っていたし。
 
でも、また大きなことへと転化していっているようですね。
 
怒りとも悲しみとも言えない気持ちです。
 
 
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日刊スポーツ
 
●TAIJIさんの婚約者が女性マネを告訴
 
昨年7月にサイパン当局に逮捕され、身柄拘束中に首つり自殺を図り死去したロックバンドX(現X JAPAN)の元ベーシストTAIJIさん(本名・沢田泰司、享年45)の婚約者が、当時の女性マネジャーK氏を詐欺未遂罪の疑いで刑事告訴し、刑事事件に発展していることが24日、分かった。婚約者の代理人、福本修也弁護士は「悪質な振り込め詐欺だ」と主張。告訴状を受理した神奈川県警青葉署は、慎重に捜査を進めている。
 
 TAIJIさんの自殺から約1年を迎え、事態は急展開となった。告訴状によると、K氏は昨年7月11日以降、TAIJIさんがサイパン当局に逮捕され拘束中に、TAIJIさんの携帯電話を無断利用し、婚約者に「Kさんのクレジットカードを無断で使用したことが発覚して困っている」「訴えられたら犯罪者になってしまうので、使用分を支払ってほしい」などと虚偽のメールを数回送信した疑い。その後、K氏は自身の携帯電話から婚約者へ銀行口座を送信し、被害金額として計77万円を振り込むように要求したという。婚約者は振り込む直前、メールの文面などからK氏のなりすましであることに気づき、この事件は未遂で終わった。
 
 昨年7月11日、TAIJIさんは音楽制作活動のためK氏とサイパンへ渡航した。関係者によると、機内でK氏と口論となった後、窓をたたいたり、女性客室乗務員を蹴るなど暴れたため、サイパン当局に逮捕、拘束された。その後、拘束先でベッドのシーツを使って首つり自殺を図った。しかし、K氏はこれらの事実を同15日まで婚約者に一切告げなかったという。
 
 また、逮捕直後、TAIJIさんの公式ブログと所属事務所の公式HPが全て削除されるなど不明な点が続いた。関係者によると、K氏はTAIJIさんが自殺を図った直後、再びTAIJIさんの携帯電話を利用し、バンド仲間から届いたメールに対して、逮捕や自殺の事実を隠し「婚約者とけんかした」と虚偽のメールを10件近く送信していたという。
 
 このようなことから、婚約者は昨秋、詐欺未遂に該当するとし、刑事告訴に踏み切った。関係者は「現在、K氏はサイパンで有名なリゾートホテルなどの経営に携わり帰国していないため、事情聴取が進んでいない」と説明する。福本弁護士は「K氏の行為は悪質な振り込め詐欺である。不可解な点も多く、その背景にあるTAIJIさんの死の真相を追及していきたい」と話した。
 
 ◆TAIJI(タイジ)本名・沢田泰司。1966年(昭41)7月12日、千葉県市川市生まれ。86年、YOSHIKIに誘われX(現X JAPAN)に加入。89年、メジャーデビュー。92年1月の東京ドーム公演終了後、脱退。同4月、ラウドネスに加入も翌93年に脱退。94年には、自身でDirty Trash Roadを結成。以降、妹とバンドを組むなど、いくつかのバンドを立ち上げ音楽活動を続ける。11年7月17日、死去。血液型A。
 
<事件経過>
 
 ▼11年7月11日 成田空港からK氏とサイパンへ出発。機内でK氏と口論後、女性客室乗務員を蹴るなどし、サイパン当局が業務妨害で逮捕、拘束
 
 ▼同14日夜 拘束先でベッドのシーツを使って首つり自殺を図り、意識不明の状態で救急病院へ搬送。K氏が再び、TAIJIさんの携帯電話を使用し、バンド仲間へ「婚約者とけんかした」と虚偽メールを送信
 
 ▼同15日 K氏が婚約者に、初めてこれまでの事実を連絡
 
 ▼同16日夜 家族と婚約者がサイパン入り。脳死状態のTAIJIさんと対面
 
 ▼同17日昼 家族の同意を得て、生命維持装置が外され、死去
 
 [2012年6月25日7時46分 紙面から]
 
 
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http://taiji-tsglaston.com/index.html
 
な…何を配信していくんだろうか…?
TSG関係…ということなのかな?
先日、28日付けでサイトがリニューアルされました。
 
http://taiji-tsglaston.com/
 
って…。
なんか違和感を覚えるのは自分だけでしょうか…?
こんなにも早く…という気持ちもあるますし、
今後も何かを続けていく…のはわかりますけど、
どういったメンバーで運営していくのでしょうか…。
 
トップページには堂々と「X JAPAN」の文字が掲げられていますし、
(TAIJIはX JAPANではないんですが…。)
グッズ販売はもちろん、ファンクラブも始まる…んですね?
 
言っても…hideは肉親の意向で続いているものですからね。
何か違うと感じてしまうのは…。なんなんだろうか…。
 
いや…否定的に書いているようにも思えるかもしれませんが、
求めているファンがいるのならば、それで良しだとは思いますが。
あれから、もう2ヶ月近くになるのですね…。
JaMA WORLDからTAIJIの記事が出ています。
内容は…TAIJIの略歴から、Xメンバー追悼のコメントなど。
 
 
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JaMA WORLD
 
Taiji Sawada Memorial
 
Recently, the music world was shocked by the unexpected news about the suicidal death of Taiji Sawada, a member of many great bands, two of which gained a status of legends. TAIJI was considered by many as a world-class bassist, especially talented in slapping and tapping techniques. Defiant to the very end and following his own path, he left a void in the hearts of fans which won’t be filled easily.
 
It was hot summer day when TAIJI was born on July 12, 1966 in Ichigawa, Chiba Prefecture, as the second son in Sawada’s family. When in junior high school, he tried to play on his father’s guitar, inspired by songs of groups like Queen — he was especially impressed by We Are The Champions — and The Beatles. At that time, he said that he was "really passionate about western music.” TAIJI was also interested in sports, training in running and swimming, and he was a member of football and baseball teams in primary school. Besides that, he also liked cooking. When he was a fourth grader in primary school, he founded a restaurant in his house, named "Restaurant ‘TAIJI’," opened on weekends and very popular among his friends. It offered several types of dishes, and an entrance ticket cost only 50 yen.
 
However, his love for music prevailed. At the age of sixteen, TAIJI left school and formed his first band named Trash, in which he played the roles of leader and main guitarist. Two years later, he changed a little in his musical interests. He switched to bass and under the name Ray joined the band Dementia. He remained in it until 1985 and recorded one single and live album. During this period, he met for the first time in the club Kagurazaka "Explosion" one of the future members of possibly his most famous band, hide, who was in those days the leader of Saber Tiger.
 
After leaving Dementia, TAIJI worked briefly with various bands such as Prowler and the short-lived Dead Wire which members were also Kyo and Tetsu, now in D’ERLANGER. TAIJI also played several concerts with X before he finally joined their line-up at the end of 1986 and remained in it till 1992. As he said in one of his recent interviews, that band was everything to him: "Originally, rock came from America [to Japan]. While everybody [in Japan] was still copying American rock, I was recording with X (...) I felt that finally, there was a band that could introduce such a great unique Japanese sound.”
 
TAIJI was undoubtedly one of the authors of X’s success. It was partly thanks to him that the band’s concerts were characterised by such a huge dose of energy, and fans could be grateful for at least a few impressive songs and incredible bass parts. TAIJI was involved in the recording of the first three albums of X, which also featured tracks written by him — Phantom of Guilt, Voicless Screaming and Desperate Angel. Others, previously unpublished, were later released on the compilation CD Rose & Blood - Indies of X-. In addition, in 1988, TAIJI with other X members appeared in a short episode of American movie "Tokyo Pop.”
 
TAIJI’s and X’s paths diverged after five years of playing together — the band’s last concert with its original line up took place in Tokyo Dome on January 7, 1992. It was the last of three consecutive lives at this venue and was later released on the DVD called On the Verge of Destruction 1992.1.7 Tokyo Dome Live. The official reasons of TAIJI’s departure were musical differences. The bassist didn’t agree with such a huge number of ballads in group’s repertoire. In his opinion, rock music needed harsher sounds. However, as he mentioned in his autobiography, the real reasons were financial issues and constant quarrels with YOSHIKI, which didn’t have a good impact on X’s situation during that time. As a result, TAIJI was asked to leave. Nevertheless, as he said in one of the interviews, X was still alive in his heart.
 
After leaving X, TAIJI was invited by guitarist Akira Takasaki to join the line up of legendary metal group LOUDNESS, which had inspired him in his teenage period. Despite the opinion expressed in one of the interviews that he considered the time and experience with LOUDNESS as incredibly valuable, TAIJI didn’t stay long in the band and left in November 1993 after recording only one studio album to start his own band. It was D.T.R, or Dirty Trashroad, whose sound can be described as melodic heavy metal. The songs they created, sung only in English, gained attention with their powerful rhythm and strong vocals as well as Taiji Fujimoto’s masterful guitar playing. The band disbanded after the vocalist left the group, but before that, they managed to make a significant impact on the Japanese metal scene. Also, at that time, TAIJI divorced his wife and stayed homeless for a while.
 
Within the next couple of years TAIJI took part in numerous projects and worked with various bands. In 1995 he joined a supergroup called Kings which was active only for a short period of time It consisted of Shuichi Aoiki from Night Hawks, guitarist Luke Takamura from SEIKIMA-II and drummer Satoshi "Joe" Miyawaki from 44 MAGNUM and Spread Beaver. Two years later, TAIJI started Cloud Nine, which he left in 2001 because of personal reasons, and OTOKAZE, in which the vocalist was his beloved younger sister Masayo. OTOKAZE created fast, pop-rock songs and released only one album in November 2004.
 
In 2006, D.T.R resumed their activity with a slightly changed line up, but called it quits three years later. The band had planned a revival under the name Death To Rive a little later as the members lost the rights to the original name. At the same time another one of TAIJI’s bands, TAIJI with HEAVEN’s, was founded. Due to constant line up changes, the band officially started activities three years later and released their first mini-album, which sounds were reminiscent of the heavier parts of X’s Jealousy, in January 2010. TAIJI returned to Cloud Nine and in 2009 joined another supergroup THE KILLING RED ADDICTION, consisting also of former COLOR member Tommy Dynamite, former GASTUNK member Tatsu and Kenzi from ∀NTI FEMINISM. The band played several lives the same year, including a show in Los Angeles on June 22, and released a cover of GASTUNK’s Devil via iTunes. TAIJI made an appearance in the movie "Attitude,” directed by Tommy Dynamite in which he was searching for an original idea of rock alongside artists like PATA and members of Ladies Room, BY-SEXUAL, Kamaitachi and The Stalin. He was also a model and jewelry designer for Arizona Freedom.
 
Moreover, in 2010, TAIJI, with his old friend guitarist Shu, started another band called TSP, TAIJI & Shu Project. The bassist described it in the interviews as something that would definitely appeal to his fans. However, the band wasn’t able to release their debut album, but only a few tracks on various compilations. Despite the previously stated lack of interest, TAIJI also joined his bandmates from his best-known band and on August 12 took part in a press conference organised by X JAPAN, as well as played as a guest in two concerts which took place at Nissan Stadium in Yokohama. After those lives, YOSHIKI said in one of the interviews that it was possible that TAIJI would play with them again in the future. In addition, in 2009 and 2010 TAIJI once again played with LOUDNESS, taking part in lives dedicated to their late drummer Munetaka Higuchi.
 
TAIJI’s autobiography published in 2000, entitled "Uchuu o kakeru tomo e: densetsu no bando X no sei to shi,” introduced an image of a man filled with passion for music, curious about the world and open to other people as well as having his own opinion and knowing how to defend it. It also spoke about a man who struggled with different adversities and problems, often caused by a strong sense of justice which developed in his early childhood, and going through various ups and downs. According to his bandmates from TSP, TAIJI was very direct and serious, but at the same time very empathic; he tried to support others in difficult moments, giving them courage and inspiration. Since childhood, he hated to do the same things as others — he considered it as pointless and tried to avoid it. He said, “So I think that I was always regarded as an annoying 'bump on the forehead' by X. Though I realized that they thought about me in this way, I still couldn't change. There was nothing around me that could sway me. This is because I have always lived spontaneously.”
 
In recent years, TAIJI had been struggling with health problems. For a couple of years he suffered from the side effects of a stroke and epilepsy — for some time he wasn’t even able to speak or write. He also had a difficult surgery that involved inserting a hip replacement, after which there were complications. Despite the initial doctor's prognosis, he was able to walk without using crutches, which he considered a miracle. Regardless of the many hardships, he never lost his passion for music and still believed that the words he used to often repeat – "never say ‘can’t’” – were true.
 
Everything had seemingly fallen into place and was going in the best direction when all plans and intentions were suddenly negated by a recent affair. On July 11, 2011, TAIJI was arrested for public nuisance and the assault of a flight attendant right after his plane landed at the international airport in Saipan. He didn’t give reasons for his strange behaviour; the court-appointed lawyer only said that his client was "upset with himself” because of what had happened in the airplane. Three days later, TAIJI was transferred to the ICU after he attempted suicide whilst in custody. Unfortunately, the doctors failed to save him. He was pronounced brain dead and on July 17, as a result of his family's decision, he was taken off the life support system. He passed away around noon at the age of 45.
 
TAIJI's sudden and unexpected death surprised everyone. Many of his friends as well as fans couldn’t believe what had happened and recover from the shock. YOSHIKI wrote on his Twitter account: "Receiving the news of TAIJI’s death has left me speechless. I don’t know how to cope with the loss yet. (...) Playing at the Nissan Stadium together last year brings back memories as if it was yesterday.” Many of his friends put on their sites farewell messages in which they wrote that Japanese scene received a big blow, losing such a brilliant bassist whom they could undoubtedly feel proud of. SUGIZO, among others, mentioned on his blog: "TAIJI was loved and needed by many people, yet he took his own life. This is a very sorrowful thing. (...) There is one thing I can say (...): Those of us who are still living should feel heartfelt gratitude for our lives. Those of us who are still living must not waste the lives we have left.”
 
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もう…まったく何が真相かわからないですが、

とりあえず出ているものを残しておこうかと…。

すべてを信じているわけではないですけどね。

 

でもこれはもう…真相が明らかになることは

ないんだろうなぁ…。

 

 

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日刊サイゾー

 

他殺説も浮上! 元「X」メンバー・TAIJIの自殺に不審な点が続出

 

714日に米国自治領サイパン島で自殺を図り、病院に搬送後の17日に死亡したとされる人気ロックグループ「X」(現X JAPAN)の元メンバー・TAIJIの死をめぐり、不自然すぎる点が次々と浮上している。

 

 事件経過を振り返ると、711日、成田空港からサイパン島に向かう航空機の中で暴れたTAIJIを当局が業務妨害で逮捕、勾留。その後14日に留置所内のベッドのシーツで首吊り自殺を図り、病院に搬送された。16日深夜、TAIJIの母親と婚約者が同島を訪れ、取り付けられていた生命維持装置を切ることに同意。TAIJI17日にこの世を去った。

 

 これがおおまかな事件経緯だが、明らかに情報操作された報道もあった。

 

 例えば、自殺を図って病院に搬送された際、一部では「意識ははっきりしており、命に別状はない」という報道もあったが、実際はすでに脳死状態だった。また口論となった相手も客室乗務員ではなく、本当はTAIJIに同行していた女性マネジャーのAさんだった。さらに27日発売の夕刊紙・東京スポーツでも報じられたが、首吊り自殺したと言われるTAIJIの遺体に首を吊ったら必ずできるうっ血の痕は確認できず、TAIJIの口元に粘着テープが貼り付けられたような痕が残っていたというのだ。

 

 これが事実なら"他殺"の可能性も浮上してくる。

 

 そんな中、マスコミが行方を追っているのがTAIJIに同行した女性マネジャーのAさんだ。

 

「事件後のAさんの動き方にも不審な点が多いんです。病院に運ばれたTAIJIさんから『俺は大丈夫』というメールが送信されているんですが、冷静に考えると脳死状態なのにメールなんて打てるわけがない。調べてみたら、AさんがTAIJIさんの携帯電話を操作して、日本の関係者にメールしていたんです。一体何のために......」(音楽関係者)

 

 検死結果も明らかになっていない。

 

「実は当局に身柄を拘束されたTAIJIさんの体から薬物反応が出たそうなんです。そのことも公表されていない」

 

 そう語るのはTAIJIのミュージシャン仲間だ。一説には「かなりヤバイところから購入していた」(同)という。薬物と他殺説――。そして事件後から行方をくらましている女性マネジャーのAさん。闇は予想以上に深そうだ。

 

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TAIJI blog

 

見なければいい。のはわかっているのですが。

やはり気になってしまうもので…(汗)

 

渡邉祐二のギョウカイヘッドロック

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5799

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5800

 

 

もうなんだかよくわからないですね…。

というか…。

はっきり言わせて貰うと…。

どいつもこいつも…バカなのでしょうか?

こんなことをして問題にならないとでも?

でも、刑事事件にもなってなさそうですし、

これでもう終わりですかね?

本当は…真相をちゃんと究明して欲しかったですが、

今はとにかくそっと眠らせてあげたいな…。

http://www.tsuda-naoshi.com/

 

津田直人さんのブログです。

Xのメンバーはもちろんですが、

この人もTAIJIと共に生きた人ですからね…。

 

 

http://www.diamondblog.jp/naoto_kine/?p=1080

 

木根尚登さんのブログ。

生前最後となったテレビ収録の時の写真ですね。

 

 

http://www.sugizo.com/will/

 

さらにSUGIZOも心中を語っています。

 

 

本当に沢山の人に愛されていたんだな…。

 

 

書くべきか…悩んだのですが、

他にも沢山の記事や情報などが出ています。

個人的には、それが真実なのか、歪曲されたものなのか、

判断は出来ないのですが…。

公式ブログでのただならぬ記事を読むと、

穏やかに進んでいないことは明らかなようですね。

 

TAIJI blog

http://taiji.blog.players.tv/

 

 

http://ameblo.jp/dsb-sync/entry-10965301465.html

THE SOUND BEE HD / DAISUKEさんのブログ。

自分は知らないのですが…。

内容も穏やかではないですね…。

 

 

そして、

渡邉祐二のギョウカイヘッドロック

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5783

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5785

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5786

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5787

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5789

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5792

 

http://022.holidayblog.jp/?p=5794

 

 

こんなものを見なければいいんですが、

あまり良い気分ではないですよね…。

というか…まだTAIJIは帰国出来てないんですかね?

もうその時点で何かおかしな雰囲気ですよね。

 

こちらが女性セブンの記事ですね。

 

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/
entertainment/celebrity/519352/

club zy

 

日産スタジアムの写真とともに、

X JAPANメンバーのコメントが掲載されています。

 

それにしても…。

このサイト…見に行くたびに重いのですが…。

サーバーが貧弱なのでしょうか?(汗)

TAIJIXをはじめ、

音楽を通して、多くの仲間と繋がりをもっていたのだな~と、

こんな時だからこそ、強く感じますね。

 

TSP

http://jackup.txt-nifty.com/tsp/

 

竹内光雄 D.T.R

http://www.mitsuotakeuchi.com/top.html

 

黒田朋幸 D.T.R

http://tomo05guitar.blog71.fc2.com/

 

LOUDNESS

http://loudness.jp/

 

高崎晃

http://www.akiratakasaki.com/index.php?c=2

 

D.Tommy

http://attitudemovie.blog31.fc2.com/

 

真矢

http://ameblo.jp/shinya-777/page-3.html#main

 

WeROCK

http://jackup.txt-nifty.com/werock/2011/07/post-6f39.html

X JAPANメンバーからのコメントでています。

メンバーが強くいてくれることが、本当に支えですね。

 

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BARKS

 

X JAPANメンバーから、悲しみのコメント

 

突然のTAIJIの悲報をうけ、X JAPANのメンバーからコメントが届いた。

 

各メンバーは非常に心を痛めており、精一杯の言葉をつむいでいるが、「言葉にならない」とはまさにことだろう。なお、現在多くのファンからマネージメントサイドへ、今後のスケジュールについての問い合わせが殺到しているというが、現時点ではX JAPANのワールドツアーは全て予定通り行われる予定だ。もちろんTAIJIもそれを望んでいることだろう。

 

TAIJIHIDEも、天国からX JAPANの怒涛の快進撃を楽しみにしているはずだから。

 

YOSHIKIコメント

TAIJI の突然の訃報を聞いて言葉にならない衝撃を受けています......まだ心の整理がつかない。

昨年、日産スタジアムで一緒にプレイした事がまるで昨日の事の様に蘇る。

ファンの皆の気持ちを考えると胸が張り裂ける思い......だけど、こういう時だからこそ自分達が強くいなければならないと思う。

これからはTAIJIの分まで、そしてHIDEの分まで背負って頑張っていかないといけない。

偉大なベーシストだったTAIJIが安らかに眠れる事を祈っています。

YOSHIKI

 

TOSHIコメント

突然の訃報にショックを受け信じられない気持ちでいっぱいです。いまはそれ以上のことは何も考えられません。

Toshl

 

PATAコメント

インディーズからメジャーデビューしての数年間、怒涛の時間を一緒に過ごした仲間が居なくなるのは残念です。

ご冥福をお祈りします。

PATA

 

HEATHコメント

突然の悲報に大変驚いております。

昨年、日産スタジアムで共演した際「また一緒に音出そうな」とお言葉を戴いていただけに、まさかこのような知らせを受けるとは思ってもいませんでした。

今はただ悔しくて残念な気持ちが溢れ言葉になりません。

心より哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りいたします。

HEATH

 

SUGIZOコメント

TAIJIさんは唯一無二の、圧倒的な天才的ミュージシャンだった。

日本の音楽シーンは、大きな魂を失ってしまった。

悲しい。。。

生涯波瀾万丈だった敬愛すべきロックンローラーの冥福を心から祈ります。

SUGIZO

 

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サンスポ

 

YOSHIKI「胸が張り裂ける思い」

 

米自治領サイパン島で逮捕され、勾留先で首つり自殺を図り死去したロックバンド、X(現X JAPAN)の元ベース、TAIJIこと沢田泰司さん(享年45)の悲報から一夜明けた18日、メンバー5人全員がコメントを発表した。

 

 盟友の突然の死に「まだ心の整理がつかない」というリーダー、YOSHIKIは「ファンの皆の気持ちを考えると胸が張り裂ける思い…だけど、こういう時だからこそ自分達が強くいなければならないと思う」とし、「これからはTAIJIの分まで、そして(1998年に死去した)HIDEの分まで背負って頑張っていかないといけない」と力を込めた。

 

 また、脱退した泰司さんに変わって加入したHEATHは、昨年8月に横浜・日産スタジアムで共演しことに触れ、「『また一緒に音出そうな』とお言葉を戴いていただけに、まさかこのような知らせを受けるとは思ってもいませんでした」と悼んだ。

 

(紙面から)

 

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本日のサンスポです。

 

 

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サンスポ

 

元XのTAIJI、勾留先サイパンで死亡

 

 米自治領サイパン島で逮捕され、勾留先で首つり自殺を図って意識不明の重体だったロックバンド、X(現X JAPAN)の元ベース、TAIJIこと沢田泰司容疑者(45)が17日、同島の病院で死亡した。関係者によると、泰司さんは搬送された14日から意識不明状態が続いており、現地入りした家族の同意のもと、延命機器がはずされたという。

 

 異国の地・サイパンでTAIJIが逝った。

 

 泰司さんは14日に勾留先で自殺を図って以降、意識不明の状態が続いていた。病院の集中治療室で、人工呼吸器など延命機器により懸命の処置が取られてきたが、家族の同意のもと、17日に機器が取りはずされ、死亡が確認された。葬儀・告別式などは未定という。

 

 16日夜に現地入りした家族とマネジャーが病院へ向かい、泰司さんと対面。家族は泣きながら手を握ったり、体をふいたりしたという。

 

 一方、盟友でありX JAPANのリーダー、YOSHIKIは、所属事務所から訃報を聞き、「自分の目で確かめるまでは信じられない」などと大変動揺し、コメントも出せない状態という。

 

 地元警察によると泰司さんは11日、成田空港からサイパンへ向かう航空機内で突然暴れ、乗務員の業務を妨げたとして逮捕された。15日に裁判所で審理が予定されていたが、勾留先で自殺を図り、搬送された病院で意識不明状態が続いていた。

 

 泰司さんに近い音楽関係者は「気性が激しい反面、繊細で精神的に不安定な部分が度々あった。でも、本当にXや音楽が好きだった」と語る。

 

 てんかんなどの持病がある上、08年に大腿骨骨頭壊死による歩行困難で転倒して病院に搬送されるなど満身創痍だった。が、昨年8月にX JAPANの横浜・日産スタジアム公演に参戦。18年半ぶりの共演に「ロック界に名を残すような体感をできて光栄。メンバーの多大なる愛情の元、俺はその場に復活することができたんだ」とブログで喜びを綴り、再起を誓っていたが…。もう、あのテクニカルなベースプレイを見ることはできない。

 

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日産スタジアムにTAIJIが出演し、

何か自分の中ではひとつの区切りが出来ていたんです。

それ以降、このブログでは、

あまりTAIJIの記事を書くことはなくなりました。

 

TAIJIが嫌いになったとか、そういうことではないんです。

何か、いつまでも「元XTAIJI」ではかわいそうだと思って。

TAIJIというひとりのアーティストとして

扱うほうが良いだろうと思いまして。

 

でも今は何故か、やはりXTAIJIでいてほしい。

そんな気持ちです…。

 

書いていても、自分でよくわからないのですが…。

 

YOSHIKITOSHIPATA…。

大丈夫でしょうか…。

HEATHだって、SUGIZOだって、悲しいはずです。

PATAは特に…いつも何も語らないから…。

HIDEの時だって、時折、涙を流していましたよね…。

どのメンバーよりもTAIJIと近年まで

同じステージに立っていたのはPATAだしたから。

 

でもね。

ファンがいつまでも悲しんでいたら、

Xのメンバーだって立ち直れないと思うんです…。

今は泣いて、悲しんで、辛い想いをしてもいいと思います。

でも泣き止んだら…しっかりと歩き出さないと。

ファンがいつまでも悲しんでいたら…、

メンバーも立ち直れないですからね。

でも今は…悲しんでいいと思います。

 

 

 

これから、本当に様々な記事や報道がされるでしょう。

中には、ファンにとって辛いものもあるかもしれません。

でもそれは、やはりTAIJIという人物が偉大であったから。

なのだと思います。

 

なかなか、すべての記事をまとめるのは難しいですが、

抜粋して書き残しておきたいと思います。

後々TAIJIが生きたという証になると思いますので。

 

 

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BARKS

 

TAIJIこと沢田泰司よ、永遠なれ

 

TAIJIこと沢田泰司が、2011717日に息を引き取った。45歳だった。

 

711日、サイパン島に向かうデルタ航空298便機内で暴力行為をはたらいたTAIJIは、機内で拘束を受け、そのままサイパン現地警察により逮捕された。拘留中にシーツで首を吊り意識不明の重体に陥ったのはその3日後のことだった。

 

サイパン現地病院のICUにて治療を受けるものの、ついに戻らぬ人となってしまった。

 

1986年から1992年までの6年間のX時代は、YOSHIKIHIDEの作る作品とは、また方向性の異なるアメリカンで骨太な作品を生み出し、Xの作品の幅と重さをバンドにもたらした。『Jelousy』で聞かせる「Desperate Angel」はそれまでになかった雄大さとミドルテンポでXに新たな魅力を与え、「Voiceless Screaming」では、極上のバラードとしてライブでも多くのオーディエンスの涙を誘うものだった。

 

X脱退後は、憧れの高崎晃と合流、LOUDNESS加入というセンセーショナルな活動をスタート。レコーディング直前の加入となったため、TAIJI作曲の作品こそなかったが、アルバム『LOUDNESS』では高崎晃と見事なユニゾンを見せるテクニカルプレイを存分に発揮、プレイヤーとしての輝きは、よりまぶしく、多くのベーシストに影響を与える存在となった。

 

その後自らのバンドD.T.RDIRTY TRASH ROAD)、Cloud NineSKULL TRASH ZONEなど、様々な活動を行ないながら、2010814日、15日にはX JAPANの日産スタジアムのステージに登場、キラーのフェニックスを抱え約18年ぶりにXのステージに立ち、旧友とのアンサンブルでオーディエンスを感動させた。

 

TAIJIは、卓越したプレイヤーとしてのテクニックと感性を携え、大陸のような大きく重いドライブ感を繰り出すことのできる稀有なベーシストであった。ギタリストとしての素養も高く、それは作曲センスやリフ作りにも大きな影響を与え、前線に出る華やかなスポットライトにも、バックエンドを支える屋台骨としての縁の下の力持ちにもなれる、振れ幅の大きなアーティストでもあった。

 

 X時代に苦楽を共にしたYOSHIKIも、突然の悲報に「未だ信じられない」と激しく動揺しており、それ以上のコメントを発することもできない状況だ。TAIJIが命を落とさなければならなかった理由は何なのか、現時点では詳細はわからず、その点はロサンゼルスでスタジオにこもっていたYOSHIKIにとっても全く同じ状況である。

 

X JAPANはアルバム制作の最後の大詰めにいる。ヨーロッパでの成功を手にし、最高のコンディションの下で世界を見据えたアルバムを全精力を掛けて作り上げようとしているところだ。ここに至るまでには、日産スタジアムでの再会に至ることになった、2010年のYOSHIKITAIJIの再会と友情の再確認があった。その証が共に日産スタジアムのステージに立つことでもあったし、もしかしたら今後、更なるコラボレーションの可能性も秘められていたかもしれない。

 

YOSHIKIが惚れこんだ最初のベーシストTAIJIは、今、天に昇った。YOSHIKIの心にはぽっかりと大きな穴が開いてしまっていることだろうが、どうかその悲しみを乗り越えて、X JAPANはその進むべきステージに邁進して欲しい。TAIJIは、Xに名曲としびれるようなパフォーマンスを残した。そしてXを去った後も、誰よりもXを愛し、Xを誇りに思う男だったのだから。

 

TAIJIよ、永遠なれ。今夜は「Voiceless Screaming」を流し続けよう。

 

text by BARKS編集長 烏丸

 

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ORICON

 

TAIJIさん死亡にYOSHIKI動揺 ToshIもショック

 

ロックバンド・X(現X JAPAN)の元ベーシスト・TAIJIこと沢田泰司さんが17日午後に死亡したことを受け、かつてのメンバー・YOSHIKIは「自分の目で確認するまでは信じられない」という状況のようだ。YOSHIKIのマネージャーは「本人は非常に動揺している」状態といい、ToshI側も今回の訃報にショックを隠しきれないという。

 

ロックバンド・X(現X JAPAN)の元ベーシスト・TAIJIこと沢田泰司さんが17日午後に死亡したことを受け、かつてのメンバー・YOSHIKIは「自分の目で確認するまでは信じられない」という状況のようだ。YOSHIKIのマネージャーは「本人は非常に動揺している」状態といい、ToshI側も今回の訃報にショックを隠しきれないという。

 

 TAIJIさんは11日に米自治領サイパン島に向かう機内で暴れて逮捕後、同島の拘束先で自殺を図って意識不明の重体に。予断を許さない状態が続いてたが、帰らぬ人となった。

 

 TAIJIさんは1992年にX脱退後、左股関節骨頭壊死や肝硬変などの持病を抱えながらも克服し、精力的に音楽活動を展開。昨年8月には、横浜・日産スタジアムで行われたX JAPAN2days公演に18年半ぶりに合流を果たすなど、多くのファンを魅了していた。

 

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