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アンコールと言うべきか、感謝を含めたものなのか、

会場からは自然と拍手から手拍子へと。

 

そして…また再び下手の扉が開く。

 

そこへ…少し小走りに登場したのは…。

 

なんと!!

 

YOSHIKI!!

 

当然…会場からは凄い声援と少しばかりの…プッシュ(笑)

 

もう何がなんだか…(汗)

一瞬、会場がパニックになりかけた時、

YOSHIKIが人差し指で「シッー」という合図を。

それをきっかけに会場は静まり返り我に返りました。

 

いやいや…危ない…危ない…(汗)

 

そしてTOSHIも再び登場!!

 

YOSHIKIの第一声は…!?

 

YOSHIKI「こんちは(苦笑)」

 

ォィ!(笑)

 

もう完全に照れている様子でしたね~。

 

YOSHIKI「なんでいるの!?」

 

と…TOSHIに目配せしている。

 

いやいや…貴方だよ(笑)

 

YOSHIKI「じゃあ…なんかやろうか?聞きたい?聞きたい?」

 

照れ隠しなのか…瞬時にピアノに座り、

ポロンとピアノ触れる。

 

もうね…聞きたいに決まっているでしょうが!!!!

 

苦笑いをするTOSHI

とは言っても…予定内なんでしょ!?

早く!!早く!!(笑)

 

いきなり奏で始めた旋律は…。

" ROSE OF PAIN " !!

 

確かに…確かに…。

パリでもやっていましたので、うん。想定内!!

でもこれが聞きたかったーー!!

 

そのピアノに寄り添うように歌い始めるTOSHI!!

なんて美しいんだ…。

会場は歓声もなく、とにかく静まり返る。

1音1音聞き漏らさないように…。

 

もちろん1フレーズで終わってしまいましたけど、

それだけでも極上なライブ会場へと変貌へ。

 

" 息を殺して 見つめる "

 

TOSHI「急に高いからっ!!(笑)」

 

ファンから「日産行くよー!」との声。

 

YOSHIKI「来るの??もうチケット売り切れたよ!!(笑)」

 

いやいや…待て待て!

この時点ではまだ抽選中なので…そんなわけがないし!

まったく…いじわるな冗談だな~(笑)

 

YOSHIKI「ウソだよ!(笑)」

 

そんなYOSHIKITOSHIの高笑い。

 

YOSHIKI「せっかくだから…もうちょっとやろうか?」

 

今度のピアノの旋律は " I.V. "

自然とコーラスが沸き起こる。

 

TOSHI「またハードル高いなぁ…!(笑)」

 

まあまあ…その美声を聞かせてください!

TOSHIが歌ってないぜー!(笑)

 

サビ部分をTOSHIとファンでコール&レスポンス。

海外でも聞かせた…あの!あの! " I.V. " が聞ける!!

 

" I will give it straight from my vein "

 

TOSHIの美しいロングトーンが会場に鳴り響く。

そして…Aメロへと続くかと身構える…。

 

のでしたが…。

 

YOSHIKIのピアノが突如 " Forever Love " へと変わる!!

 

NO-------!!!!!!

 

いや… " Forever Love " が聞きたくないわけではないんですよ(汗)

" I.V. " の続きが… " I.V. " の続きが…聞きたかった…(涙)

 

ううん。贅沢は言わない!!

もう歌いなれたのか、あの頃に回帰したのか、

本当に極上の " Forever Love " を聞かせてもらいました…。

いつものごとく、ワンコーラスで終わってしまいましたが、

完璧な美声で聞かせてくれました。

会場には、何か緊張のような…静けさが漂っていましたね…。

 

TOSHI「どうもありがとうございました。」

 

たった一言だけを発して…。

TOSHIYOSHIKIは軽く会釈をし、

会場を去って行きました。

 

1時間弱のファンミーティングでしたが、

歌あり、トークあり、サプライズありと…。

様々なものが凝縮された内容のものでしたね。

そしてやはり、自分は瞬間でも「音」が聞けたことが嬉しかったです。

 

 

それと。

今回のファンミーティングに招待してくれた、

ToshI-CLUB会員の特派員の方。

本当にありがとうございました!!

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TOSHI「次なんだっけ?(笑)」

 

女性司会者「新たなプロジェクトがあるとの話ですが。」

 

TOSHI「そう。X JAPANも動き出しまして…ソロのほうもまたやっていこうということになってまして。更に…今度はTOSHIYOSHIKIのプロジェクトもやっていこうと。」

 

会場(大歓声)

 

これは本当に驚いた発言でしたね!!

会場からも凄い歓声が。

と…たぶん、ほとんどのファンが頭によぎったことは…。

YOSHIKIの作詞作曲でTOSHIが歌う。

そんな楽曲を妄想したものだと思います(笑)

 

TOSHIYOSHIKIの確認待ちなのですけど(笑)」

 

や…やはり…そこか(汗)

 

TOSHI「ということで…今日はそれを…歌いたいと思います。」

 

会場はもう本当に凄い歓声でした!

まさかのプロジェクトに加え、

すでに歌えるまでになっている進行状況!

いったいどんな楽曲なのか…!?

 

という期待もありましたが、

実は自分は冷静で…。

「武士JAPAN」では各メンバーの参加はありましたが、

YOSHIKIのみ参加がなかったので、

断続的なプロジェクトというわけではなく、

この1曲のみのYOSHIKI参加なのかな?

という印象も受けました。

 

女性司会者「出会い…別れ…そして再会…。」

 

会場(大爆笑)

 

いやいや…女性司会者が突然話し始めたのと、

何を言い出したのか!?と。

そんなクエスチョンが(笑)

TOSHIも一瞬あっけにとらえてましたね。

 

TOSHI「あ…曲の説明ね?(笑)」

 

TOSHI「2人の中にはね…色々と紆余曲折ありましてね…。そんな歌詞になっています。」

 

そしてTOSHIがおもむろにピアノへと移動。

どうやらピアノの弾き語りをするようです!

 

TOSHI「この曲は僕が作詞作曲をしまして。」

 

なるほど。やはりTOSHI側からのアプローチ曲となるわけですね。

 

TOSHIYOSHIKIにも聞かせたんですが。」

 

TOSHIYOSHIKIのモノマネ)「(後ろ髪を触りながら)いいね☆」

 

出た!!TOSHIのモノマネオンパレード!!

PATAHEATHYOSHIKIと、

レパートリーを増やしてますね(笑)

 

TOSHI「ロスやパリの僕の友達にも聞かせたんですが、日本語がわからない人達も泣くんですね…。国境や言葉を越えて伝わるんだな~と。レコーディングはほとんど終えてはいるんですが、最終的にはYOSHIKIにピアノを弾いてもらう予定で。」

 

そういえば…。

日本記者会見前はYOSHIKITOSHIはパリにいましたが、

帰国は別々でYOSHIKIのほうが早く帰ってきてましたよね。

 

この時に、海外生活で感じたことなど、

色々と長く話してくれていました。

海外の人との交流なども。

 

TOSHI「それでは最後になりますが…。タイトルが凄いんだよ?(笑)」

 

TOSHI「クリスタルピアノのキミ!」

 

ちょっと…待て!?

なになになに!?

 

会場内は…大歓声!…じゃないな…。

凄いどよめきの声が(笑)

あまりのドストレートなタイトルに、

本当にビックリしたのと…赤面的な恥ずかしさが…(照)

 

 

もうすでに、現段階ではYouTubeなどで聞けたりしますが。

 

曲調は完全にTOSHIの癒し系の延長戦。

歌詞は…もうラブソング…ですね?(汗)

 

" 誰よりも側で聞いていた "

" これが最後か "

" あれから10年過ぎ 後悔して生きてきました "

" 神様はいた また再び出会い "

" あの時と同じメロディー "

" あの時と同じ微笑む姿 "

" あの時と同じサングラス "

" もう貴方の想いのままに "

" もう誰も止めることは出来ない "

 

(上記は歌詞ではないです。こんな感じだったかな~と。)

(たぶんちゃんと歌詞が出ているところがあるはず?)

 

歌詞は本当にドストレートで…。

なんという感想を言えばいいのかわからないですが…。

本音を歌えているTOSHIが素敵だったのは確かです。

YOSHIKIへ送った曲であると同時に、

ファンが聞きたかったTOSHIの心でもあったかな?と。

 

会場からはすすり泣く声や「ありがとう」の言葉など、

今改めてファンもTOSHIに再び出会えたような感じを受けました。

 

TOSHI「どうもありがとうございました。あらゆる想いが篭っている歌ですが。今がまたファイナルスタート。最後の出発点として頑張って行こうと思います。本当にありがとうございました。」

 

会場に流れるのは " クリスタルピアノのキミ " のインストゥルメンタル。

それに促されるようにTOSHIが会場を後にする。

女性司会者「それでは…ここでスペシャルゲストをお招きしたいと思います。さよならコンサートにもご出演なさいました…X JAPANHEATHさんです。」

 

会場からは凄い歓声!

自分自身もまさかのHEATH登場にビックリ!

完全なサプライズでしたからね…。

それも…バッチリとメイクしているのにもビックリ!(笑)

 

HEATH「ちょっと近くまで寄ったんで(笑)」

 

TOSHIはイスから立ち上がりHEATHを迎える…。

が…。

HEATHのイスが用意されていないため、

2人とも立ち往生(笑)

 

TOSHIHEATHとなら2人で座れるね?(笑)」

 

なんて言いながら、1つのイスに2人で腰をかける(笑)

TOSHIは…HEATHの腰に手を回して落ちないように。

 

な…何をやっているのだ!いい大人2人が!!

でもいいな~。こういう光景…。

 

HEATH「…今日は…なんの?(笑)」

 

TOSHI「ただの集まりなんですけど(笑)」

 

何か2人で顔を見合わせて…ニヤニヤニヤニヤ…。

 

女性司会者「HEATHさん。ありがとうございました。」

 

会場「えぇ~!?」

 

TOSHI「え!?帰るの!?(笑)」

 

来てくれてありがとうございました。

という意味ですよね?

なんとも…この女性司会者のタイミングが可笑しい(笑)

 

女性司会者「HEATHさんにお伺いしたいのですが。さよならコンサートにご参加されてどうでしたでしょうか?」

 

唐突な質問にHEATHも会場も大爆笑。

 

HEATH「そりゃ…TOSHIさんからお声がかかったもので…(笑)」

 

TOSHI「世界一高いバックバンドです(笑)過去の自分にさよならという意味でライブをやりました。」

 

会場からは拍手が。

 

TOSHI「あのライブはどうでした?」

 

HEATH「自分のライブ経験からも、一番緊張したライブでした。」

 

TOSHIHEATHの楽曲からは " eagle sniper " をね。元々はロックな曲なんだけど、今回はジャジーにアレンジしてくれて。」

 

HEATH「そうそう。それの秘話がありまして…(苦笑)最初テープを送ったんですが、スタッフに「今回のコンサートの趣旨わかっています?」と言われまして…(笑)今回はアコースティックなライブだったので…アレンジは頭に入っていますと。」

 

TOSHIHEATHの曲が一番難しかった!一番長くスタジオにいたもんね~。」

 

って…。

曲が難しかったというより、

仲良くやってたからじゃないですかね?(笑)

YOSHIKIの曲は数日前に…とか話していましたし。

 

TOSHI「そんなわけで…そんな裏…も見せれればいいな~と。」

 

HEATH「是非是非。」

 

うんうん。見たいですね~!!

もしかしたら…?FCのみになっちゃうのかもしれないですけど、

是非、DVD化してもらいたいものです!!

 

 

女性司会者「先日。ロサンゼルスにてX JAPANの新曲 " Born To Be Free " PV撮影を行ったそうですが、どうでしたでしょうか?」

 

TOSHI「どうでしたか?」

 

HEATH「そうですねぇ…。行くまで曲を知らなくて(笑)」

 

会場「えぇ~!!??」

 

HEATH「スギちゃんとSkypeで話して「どんな感じの曲?」と(笑)「テンポがこんな感じで、コードがこんな感じで。」と。」

 

HEATHってスギちゃんって呼んでるんだ~。)

 

HEATH「お客さんもいたりして。ライブっぽく撮ってPVとして完成するのが楽しみですね。」

 

TOSHI「ディレクターがYOSHIKIなんですが…撮影が終わるのかな?と(笑)」

 

会場「1月のPV撮影は~!?」

 

TOSHI「あの時はね…声が出なくて…。YOSHIKIのチェック待ちですね(笑)」

 

会場「見に行ったよ!」

 

TOSHI「僕も行ったよ!」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHIの切り替えしが絶妙!

 

HEATH " Jade " がメインの撮影でしたね。」

 

TOSHI「そうなんだ!」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHI「コダックシアターとか、古い会場で撮影とかしてね~。あれも…近日公開ですね!」

 

TOSHIXもまた動き出しますね~。記者会見もしましたし。」

 

HEATH「ここですね(笑)」

 

この後、少し北米ツアーの話を。

回る国などの話もしていました。

 

HEATH「気合入れて頑張るんでよろしくお願いします!」

 

女性司会者「次のお仕事のスケジュールがありますので。それではHEATHさん。ありがとうございました。」

 

なんという体のいい引き方文句だ(笑)

とは言っても、こっちのイベントのほうの進行もありますので

仕方ないですよねぇ…。

もうちょっとTOSHI & HEATHの話を聞いていたかったのですが。

 

そんなわけで、HEATHはここで退場。

大きな歓声に見送られてステージ左の扉から出て行きました。

「お待たせしました。TOSHIさんのご登場です!」

 

女性司会者の紹介で下手扉よりTOSHIの登場!

 

会場内は格式あるホテルということもあり…。

なんてことはお構いもなしに!

大きな歓声とどよめきが走る!

 

ビシっと決めたTOSHIがステージへとあがる。

 

TOSHI「えっと…今日はなんだっけ?(笑)TOSHI…クラブ…TOSHIクラブ…クラブ…ムフフッ…。」

 

あぁ…インストアと同じノリでいいのか!?(笑)

 

何かファンから呼びかけられ、

 

TOSHI「話しかけないで。」

 

な~んて。まさにインストアと同じノリではないか(苦笑)

まあいいんですが。なんかTOSHIらしいノリで。

 

まずは早速新しいアルバムから " 星空のネプチューン " の披露。

ピアノは用意されていますが、カラオケで熱唱。

 

曲調は癒し系。TOSHIソロの基本路線というのかな。

ピアノと幻想的なシンセのワルツ。

 

どういう歌なのでしょうかね…。

詩はあまり覚えていないですが、

「また来世でも会おう」という内容でしたね。

広い銀河系の中の君=海王星(ネプチューン)

 

" 短い人生 ともに生きていきたい "

" 今度出会う時は 何億年の中で必ず君を探し出す "

" その時は「久しぶりだね」って言う "

" この今が永遠に続くなら ずっと手を離さない "

 

覚えている範囲ではこんな感じでしたかね?

天王星というワードも出てきていたような。

海王星と天王星の話?

 

TOSHIはすごい美声でした。

またXとは違う美声ではあるんですけど。

 

 

会場から大きな拍手と歓声。

 

女性司会者「ありがとうございました。」

 

TOSHI「……心こめて言ってよ(笑)」

 

た…確かに(笑)

ってか、そんな冗談を言っちゃうのがTOSHIで。

TOSHITOSHIで何か歌い終わって照れくさそうにしていましたね。

 

 

そのまま立ってTOSHIが話し始めようとすると、

男性スタッフがステージにイスを。

わざとらしく驚いたフリをしてイスに座るTOSHI

それも何故かイスが高いんだな~。

足を子供のようにブラブラさせるTOSHI(笑)

会場からは「かわいい~」「トシにゃん!」なんて合の手も(笑)

 

 

女性司会者「今回のアルバムはどのように作られたのでしょうか?」

 

TOSHI「……突然質問コーナーになるの?(笑)」

 

会場からも笑いが(笑)

もう…知ってて言ってるんだから!

 

ここからTOSHIのアルバム解説。

 

TOSHI「今回は赤裸々な想いを歌ってみました。出会いや別れなど、様々な経験が起こっていくんだな~と。ロックなテイストも入れましたし、最後の母親との再会などを曲にしました。同時にエッセイも書きました。写真なども入れようと思います。色々な想いを届けられたらな~と思います。」

 

TOSHI「それと…さよならコンサートから1曲。DVDに入れようと思います。今はDVDの編集をしていて…YOSHIKIのチェック待ちです(笑)」

 

会場(大爆笑)

 

ファン「ちゃんと出るの~!?」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHI「えっと…1曲ですから…(苦笑)おまけDVDがついていて…。裏?裏ビデオというんでしょうか(笑)」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHI「そのチェックを…裏ですので(笑)楽しみにしていてください。予定では…9月の上旬にお届け出来ると思います。」

 

TOSHI「遅れても…僕のせいですから(笑)」

 

会場(大爆笑)

 

女性司会者「ありがとうございました。エッセイと写真集が付いているそうですが、どうしてこのような仕様になったのでしょうか?」

 

TOSHI「…えっと…今話していたのですが…(笑)

 

会場(大爆笑)

 

まあ…アレですね…。

原稿そのまま進めているのでしょうからね(苦笑)

 

TOSHI「えぇ…まあ…大型の…(と…同じようなことを話す 笑)(世の中の流れ的に?)ただCDを出すだけの時代でもないので…。よりスペシャルなものをファンに届けようと。今回はこんな試みをしてみようと。」

(そんな感じで話していました。)

 

TOSHI「はい…(苦笑)」

 

女性司会者にTOSHIが目で何かを促す(笑)

というか…TOSHIはわかっていてやっているなぁー!

女性司会者もタジタジ(汗)

 

女性司会者「DVDも付いているということなのですが?」

 

TOSHI「それも…今話したことなのですが(笑)」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHIYOSHIKIのチェック待ちです!(笑)凄く感動的な…さよならコンサートがあったのですが…(笑)裏?裏ビデオ?(笑)何か他に言い方ないかな…(汗)凄く面白いものが出来ると思うのですが…どこまで入れられるか…。YOSHIKIのチェック待ちです!」

 

会場「えぇ~~!!」

 

TOSHI「それはYOSHIKIのせいではなく僕のせいです!最近はかばい会うようにしたんで(笑)」

 

そして…なんと!ここでTOSHIのモノマネが炸裂!!

今回のDVDYOSHIKISUGIZOによる曲だったので、

PATAHEATHの出番がないということで…。

 

TOSHIPATAモノマネ)「オ…オレは出てねぇ~のか?」

 

TOSHI「と…酒臭い声で…(笑)」

 

会場(大爆笑)

 

TOSHIHEATHモノマネ)「TOSHIさ~ん。そりゃないですわぁ~。」

 

会場(大爆笑)(拍手)

 

いいな~TOSHIのモノマネ(笑)

 

TOSHI「いずれは…フルバージョンで出したいと思っているんですが…YOSHIKIのチェック待ちです(笑)」

2010710

ToshI CLUB FAN MEETING

at ザ・リッツカールトン東京

 

もしかしたら…間に合わないかも!!

と…仕事をダッシュで終わらせて六本木に!!

 

こういう急いでいる時に限って電車事故にあったり…。

あれ?hide 13th Memorial Dayの時もあったな…。

自分…こういう運命に生まれたのでしょうか?(汗)

 

焦りながらもなんとか13時半に六本木に到着!

周辺で友達と合流して現地へと向かう…が…。

多少迷う…。

 

ホテルへと入っていくと…。

何やら高級そうなものがオブジェとして並んでいる。

うん。なんか豪華。そんな雰囲気。

ああ…価値などわかる感性を持ち合わせておりませんよ…。

 

受付と思われるところで、

今回招いてくれたお友達たちと合流!

超厳重な荷物チェック。

ロン毛な兄ちゃんがカバンの隅々まで、

小さなポケットまで手探りですべてを確認。

なんか緊張するなぁ…。

 

少し列が出来ている受付を済ます。

名簿が並んでいて、応募した本人と、

お連れの名前を確認している。

 

どのぐらいの人数が集まるのだろうか…。

名簿のお連れ欄を見る限りでは、

お連れ客はあまりいない感じ。

ファンミーティングに来るような人は、

ファンクラブに入っちゃった人が多いということかな?

 

何も事前情報がないままに、

会場入り口から続いている行列に並び始める。

受付で座席などの指定もなかったということは、

すべて自由席となるらしい。

というより…流れてきた情報ではすべて立見席と。

うーん。格式あるホテルで立ち見…。

いったいどんなイベントになるんだ…?

 

スタート時間の14時半をまわっても会場の扉は開かず。

そのまま友達たちと談笑を続けていると…。

 

- 14:35

 

開門!じゃないな…開扉!

 

自分が取った場所はステージからちょうど正面。

ステージはそう高くなく、黒いピアノが1台置かれている。

これは…誰が弾くのだ!?まさか…!?

とは思うけど、まあTOSHIだってピアノ弾きますしね(笑)

 

部屋…というより、ちょっと小さめなホールは、

やはり何か式場と思わせるようなシャンデリアや壁紙。

後方にはPAやスピーカーなどが置かれていて、

それがこの部屋には少し違和感を覚える(笑)

 

この小さな部屋に全員は入れるのだろうか?

という疑問も少しありつつも、

300人ほどでしょうかね?

全員入ったところでも半分ほどのスペースが。

個人的には、あの値段でよくも集まったな~という人数。

 

ステージ正面には係員(?)が仕切りと

「後ろから押さないでください~!」と。

ステージを区切る仕切りは長机のみ(笑)

それと…自分は前から数列ほどですが…。

そんなに押しても押されてもいませんけどねぇ…(汗)

 

でもこの甘々な警備…。

こりゃ…YOSHIKIが来たりすることはないな…。

と、頭によぎりました。

 

- 14:55

 

会場内には「武士JAPAN」が流れる中。

向かってステージ左に儲けられた、

司会者席から女性アナウンスが飛ぶ。

 

「本日はTOSHIファンミーティングにお越し頂きありがとうございます。」

 

これから始まるイベントに対して、

様々な注意事項が読み上げられる。

とは言っても、まあいつもどおり?普通の内容ではありましたが。

 

そんなアナウンスのあとには、

イベントが始まる前?いや、もう始まっているのか?

 

いきなり始まったのは、TOSHIからのプレゼント抽選会!

L.A.で購入したファンへのプレゼントを20名へ。

ファンクラブ対象者だそうです。

TOSHIが事前に選んだランダムな20名を読み上げる。

会員番号で読み上げ始め…。

会場では急いで会員証を取り出すファン(笑)

そりゃ急に言われたら焦るわ!!

と思いきや…会員番号と同時に氏名も読み上げる。

会場一同、安堵(?)な笑いへと(笑)

 

幸運な20名の氏名が読み上げ終わると。

 

続いて女性司会者から次回アルバムの詳細が!

 

ただいま製作中のTOSHI NEW ALBUMは8月上旬の発売。

TOSHI FAN CLUBより発売されるそうです。

アルバムタイトルは「星空のネプチューン」

CDDVDの2枚組。

LPサイズの写真集とエッセイ付。

 

続いて曲目の発表と曲解説。

 

" 星空のネプチューン "

何億年前の光を見つめ、これから美しく生きて行こうとの決意をした楽曲。

 

" 男のプライド "

ゲストギタリストにPATA

 

" 心の中はいつもレッド "

ゲストギタリストにPATA

 

" なごり雪いつまでも "

母と再会をした歌。

 

作詞・作曲・アレンジ・プロデュース。

すべてTOSHIによる作品。

 

楽曲名が発表されるごとに、大きな歓声!

いや…笑い声なども多く混ざってましたね(笑)

そんな声にかき消されてあまり曲解説は聞こえず…。

PATAの名前が出たときも大きな歓声がありましたね。

 

DVDは「さよならコンサート」より、

" 雨音 " を収録。

ドキュメンタリー映像も収録される予定だそうです。

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