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20110219 - 0227

ROCK 'N ROLL BAZAR 2011

at東京 渋谷パルコ PART-1 7F

 

11:00 - 21:00(最終日のみ18時終了)

※入場無料

 

このイベントにて、

X JAPANのアイテムが販売されるようです。

商品はどうも北米ツアーで販売していたもののようですね。

 

http://www.pgs.ne.jp/html/sp/x_japan/

 

それにしても…このサイト。

確かオフィシャルではない。と、

YOSHIKI mobileでもアナウンスされていましたよね?

「ここでは買わないで」という意味なのかと思っていたのですが、

勘ぐりすぎでしたかねぇ…。

 

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BARKS

 

●<ロックンロールバザール'11>、渋谷パルコで219日(土)よりスタート

 

<ロックンロールバザール'11>が、渋谷パルコで219日(土)よりスタートとなる。

 

おなじみのアーティスト公式グッズ販売イベント<ロックンロールバザール>だが、20111発目となる今回は、目玉として、iPhoneカヴァー、香水、Fenderグッズ、そして、アイアン・メイデン特集にX JAPANグッズといったあたりは見逃せないところだ。

 

 海外ROCKアーティストのiPhone4専用公式カヴァーが一挙販売となる今回は、ハードプラスティックタイプとフィルムタイプの2種類で、様々なアーティストの公式デザインのアイテムが出揃うことになる。もちろん、3G3GSiPadiPod用のカヴァーもこれまで同様用意されているのでそちらの愛用者もご心配なく。またあわせて、にアーティストモデルのオフィシャル・ヘッドホン、イヤホンも登場となる。

 

 また注目したいのが日本発上陸となる海外アーティスト・プロデュースのフレグランス(香水)関連。ビヨンセ、マライア・キャリー、ブリトニー・スピアーズがプロデュースしたフレグランスなど、日本初登場の新作タイトルも特別販売となる。更に購入者先着50名にフレグランス・プロモーション用ポスター(非売品)がプレゼントされるとか。

 

Fenderオフィシャルグッズは、レオ・フェンダー没後20周年となる2011年ならではの、最新アイテムが登場する。定番のTシャツ、CAP等ファッションアイテムはもちろん、腕時計、リング、更にはテーブルまで日本初登場も多数登場する予定だ。ギタリストにとってツボを刺激しまくるアイテムが登場しまくりのはず。

 

 また、アイアン・メイデン公式アイテム、X JAPAN2010北米ツアーオフィシャルグッズも初登場となるので、お見逃しなく。

 

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PR

e+ グッズ

 

上記サイトにて北米ツアーのグッズが販売されています。

売られた件数が表示されるのがおもしろいですね(笑)

今回はTシャツとバッグのみ?

それもTシャツの種類は少ないですねぇ…。

 

バッグは3360円と妥当なお値段?

Tシャツも4200円と、そう高くはないんですが…。

何故種類によっては8400円なんてものがあるんでしょうか!?

ダレ…??

 

的なアレなのですが…(笑)

 

http://www.ninarobinsonphotography.com/

 

写真家らしいのですが、

北米ツアーの写真もアップされています。

ということは、ライブにも同行したのですね。

 

この方がどんな人なのか全然知りませんが…。

記者による写真とはまた違い、なんか良いです。

あ…何が良いとかはわからないのですが…。

雰囲気が良いです(笑)

 

楽屋などの写真もありますね。

 

右上の「Music & Portraits」から見れます。

って…何度目の記事でしょうね?(笑)

まあ前回まで書いていたのは、

海外での通販でしたので。

今回は日本からの販売になっています。

 

それにしても…。

あれ?高くないかい!?とくにTシャツ。

現地でいくらでしたっけ?20ドルとか?

海外通販でも25ドルでしたっけ?

レート計算すると1700円~2125円ぐらい?

(1ドル85円と考えてですが)

日本での通販は…8400円ですか…。

うーん。さすがにいくらなんでも…?(汗)

それとBARKSさん…。
7都市16公演と書かれていますが(笑)
7公演の間違いですね…。

 

 

PGS音楽市場

 

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BARKS

 

X JAPAN、北米ツアー公式アイテム日本上陸

 

洋楽アーティストのオフィシャルグッズを取り扱っているPGS音楽市場に、X JAPANのプレミアム商品が入荷、12月中旬から順次発売開始になる。

 

X JAPANプレミアム商品画像

 

今回X JAPNAの全米ツアー商品は、彼らを洋楽アーティストとして取扱い日本に輸入する形で日本時上陸となるものだ。US現地買付のため、数も少なくかなりのプレミアム商品になる模様。

 

ご存知の通り、<X JAPAN NORTH AMERICA TOUR 2010>は、2010925日から北米7都市で16公演で2万人を動員したX JAPAN初の単独アメリカツアーというメモリアルなもの。今回の販売は、記念すべきレア・アイテムをここ日本で入手できる非常に貴重な機会となる。今回のツアーでしか入手できなかったこのアイテム、至急チェックを。

 

X JAPAN 2010 North American Tour Official Items

上左:ドラゴンをあしらった北米ツアーを象徴するTシャツ(¥8,400

上中:バックに北米ツアー日程の入ったレディースTシャツ(¥8,400

上右:バックに同じく北米ツアー日程の入ったTシャツ(¥8,400

下左:キーリング/トートバック(¥1,575/¥3,360

下中:フード付パーカー(¥12,600

下右:ロゴに槍付車輪をミックスしたTシャツ(¥8,400

 

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2010100120:00 -(現地時間)CAPACITY 2,707

X JAPAN NORTH AMERICA TOUR at Paramount Theatre

in SEATTLE,WASHINGTON(シアトル)

 

X JAPAN21:10 - 23:05

 

全席指定席。

満員御礼とはいかなかったまでも、

YouTubeを見る限りでは、

どこでも盛り上がっていますね~。

というか、これは日本でも同じですが、

新しいファンを獲得するためには満員御礼ではダメなわけで。

 

セットリストは変更点なく。

" Silent Jealousy " もオークランドで

日本語に変更したまま。

ソロコーナーもかなりコンパクトな印象で、

かなりサクサクと進んだライブだったように感じます。

これは良いことではないかと…個人的には思いますが。

 

SUGIZOのソロではアメリカ国歌の

" The Star-Spangled Banner "

 

 

2010100319:30 -(現地時間)CAPACITY 2,504

X JAPAN NORTH AMERICA TOUR at Queen Elizabeth Theatre

in VANCOUVER,BRITISH COLOMBIA(カナダ バンクーバー)

 

X JAPAN20:37 - 22:30

 

4箇所目の会場はカナダ・バンクーバー。

Xとしては初上陸の国!

会場内は指定席。

 

この日から " Rusty Nail " に日本語が混じる。

2回目のサビが日本語。

そして一番最後のサビも日本語。

これも色々感触を確かめているんですかね?

" " " Silent Jealousy " " Jade " と、

どこかに日本語を混じらせていますけど、

今のところ " Rusty Nail "

すべて英語バージョンが存在していますが、

日本語を入れるか…入れないかで迷っているとか…?

 

全体的にソロも短かったそうです。

SUGIZOソロは " Love Theme from The Godfather "

 

ロザンゼルス・オークランド・シアトル・バンクーバー。

ここで北米ツアー前半戦の終了。

残すはシカゴ・トロント・ニューヨークの3公演。

以前からもTシャツなどが売られていましたが、

新たに「キーチェーン」「トートバック」などが

追加されたようです。

 

http://www.gomerch.com/shop/body.php?module=store&id=108

 

それにしても…。

モデルさん…イレズミすぎるでしょ!?

どこまでがTシャツのデザインだかわかりません(笑)

今回は甲状腺異常のことについても

詳しく語っていますね~。

 

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女性自身

 

YOSHIKI 「女性自身」インタビュー in NY  連載3

 

北米ツアーが半ばにさしかかった10月7日、日本の新聞紙面に、

YOSHIKIが甲状腺疾患を公表」の見出しが!

シカゴのホテルで気を失い倒れているところを発見され、疾患を発表したYOSHIKI

YOSHIKI本人が、自ら口を開いて語りだした。

 

「シカゴに到着後、昼の12時からインタビューが3本入っていて、それが終わり、そのまま夜中に僕が気を失っていて。一応、チェーンも全部部屋にかけていたんです。

気づいたら、体の大きな人たちが何人も『セキュリティだ』と、入ってきていて……。

原因は、きっとストレスがいろいろとあり、ツアーもちょうどシカゴが中間ぐらいだったし疲れがでたんでしょうね。

それでパブリシティの人と話をし、その日一日、取材を全部キャンセルしました。

お医者さんにすぐ電話をして、『今日、気を失ったんですけど』と伝えると、

YOSHIKIさん、自分が甲状腺の病気のあることを忘れていたでしょう?』と、言われ、

あっそうだ、そうだ! 気をつけなきゃいけないなと思って。

まぁ忘れていたわけではありませんが、『関係ないや』と思っていたので。

お医者さんに、『YOSHIKIさんは人よりも疲れやすいですよ』と言われましたね。

 

僕が一番心配だったのは、去年の11月、甲状腺ガンの可能性があったので、実はアメリカで検査入院をしてチェックをしていたんです。

放射線のピルを飲んで隔離されていました。アメリカの医学ってすごく進んでいるじゃないですか? それで全部わかるという放射線の検査の為に、隔離室に2日間入りました。

 

その結果、YOSHIKIは、「甲状腺機能亢進症」(注:甲状腺ホルモンの過剰分泌により起こる病気。バセドー病が代表的。発汗増加、食欲増進、倦怠、体重減少、筋力低下、頻脈、手足のふるえなどがあり、いらいらして落ち着きがない)と診断された。

 

「お医者さんからは、『まだガンの可能性はないけれど、普通の人よりもその可能性が高いので3か月に一度、検査をしましょう。甲状腺の分泌がおかしいので、疲れやすいのは仕方がない。あまりにひどくなったら薬を飲みましょう』と言われました。

僕は、首のことで神経がずっとしびれているんですね。それで神経の薬を飲んでいますし、またアレルギーの薬も飲んでいます。甲状腺の件もあるので、不眠症対策の薬もあるし、『これ以上、薬飲みたくないです、本当に疲れたらお願いします』と、今は薬を服用してはいません。

それに僕は、疲れなんて気力だなと思っていて、気合だなと!

ただ、日本で引退した歌手がいると聞きました。僕も同じですよ。症状はいろいろあるでしょうが、今、結構多いみたいですよ。

僕は、今回のことで、間違った情報を出してはいけないなと強く思いました。

だって別に私生活もちゃんとおくれますし、あんなにドラム叩いているんですから。

まぁ普通の人よりも疲れやすいのは確かですが」

 

ガンの可能性があると言われたときの心境についてYOSHIKIは、

「なるようになれと、思いましたよ。

すごく検査をいっぱいさせられたので、『ガンの可能性が高いんですか?』と聞くと、『はい』と言われましたし。

ちょうど昨年11月頃で、今年1月のロスでのPV撮影の準備をしているときに、『ガンじゃないか』と言われて、検査入院して、PV撮影の打ち合わせをしてと、同時にしていました」

 

だがYOSHIKIは、周りに心配をかけてはいけないと、そのことを一人胸に秘めていた。

 

今回、シカゴのホテルで倒れて、初めてスタッフや周りに公表を決心したという。

 

「そうですね、やはりいろいろ聞かれましたし、スタッフも『疲れやすい』ことを知っていないといけないなと。

僕、疲れているときは本当に気を失ってしまったりするらしいですね。そのシカゴのときのことは本人はよくわからないんですよ。

気がついたときは、もうセキュリティに起こされていたというか、ベッドから落ちて気を失っている状態だったんですけれど。

体格の大きなセキュリティーが、バーンと扉を開けて入ってきたので、音がして、あれ?! 何が起きたんだ?!……で、最初に口にしたのが、『ほっといてくれ』と言ったらしいですよ(笑)。

色々なストレスもあり、ツアー中盤で疲れていたんでしょうね。

でもこういうことは、ちゃんと正しい情報が伝わったほうがいいと思うんです。

だから僕はこうして話しています。

『甲状腺疾患の人が引退した』と聞くと、きっとみんなショックを受けると思うんですね。

実際、僕は主治医の治療を受けていますし、3か月に一度の検査もし、そして、あれだけドラムを叩いています。

大切なことは、甲状腺の疾病があっても、治療をしていれば、私生活もできるし、共存しながらでも大丈夫だよ! ということをきちんと伝えたいですね」

 

本誌記者の「疾病」についての質問にも、嫌な顔も見せず、一つ一つ言葉を選びながら真摯に、穏やかに答えてくれた YOSHIKI

「命がけ」……それを体現するYOSHIKIのドラムプレイに、初めて目の当りにしたアメリカファンもただ圧倒され続け、日本のロックスターがNYに降臨した歴史的一夜の証言者となった。

 

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YOSHIKI側エージェントも

すべて把握していないとか…。

まだ出てくるのかな?(笑)

 

Short and Sweet NYC

海外記事にYOSHIKIのインタビューが掲載。

うーん。読めないですけどね…(汗)

 

ARTIST direct

前回のロサンゼルス妄想レポで書き逃しがあったので、

少しだけ追記です。

 

大事なことを忘れていました…。

会場3日前あたりから並んでいる人もいたようですね。

そこにはYOSHIKIスタッフがホットチョコレートを

差し入れしたとか。

 

開場のグズグズは書きましたが、

スタッフの手違いでリハーサル中にファンを入れてしまったとか。

YOSHIKIが英語で出て行けと怒鳴っていたとか。

というか…そんな間違いってありえるのか!?(苦笑)

どんな下っ端のスタッフでもわかると思うんだけどな…。

 

それと " " ですが。

ギターはトリプルソロですね。

これは「攻撃続行中」からかな?

最初はSUGIZOが、そしてHIDEPATAのハモリ。

最後の部分はHIDEのみ。

いつも流していた音源は

HIDEがちゃんとソロを弾いていないからなのか?

それともやはり生音にこだわったからなのか?

もうこのままいくか、さらに生音に変わりそうではありますね。

 

逆に " DRAIN " HIDEの音は健在。

HIDEのコーラスもそのまま残っていますね。

PATAがコーラスをしている動画も、

後の公演であるのですが、

ロサンゼルスでは確認出来ず。

いつからやりだしているのだろうか?(笑)

 

 

2010092820:00 -(現地時間)CAPACITY 2,800
X
JAPAN NORTH AMERICA TOUR at Fox Theatre

in OAKLAND,CALIFORNIA(オークランド)

 

X JAPAN21:10 - 23:00

 

2会場目となるオークランド。

何故ここで!?

というほどに寂れた場所だったようです…。

カリフォルニア州では2箇所公演ということになりますね。

 

この日は遅れはなく。

まあ…Xの定時が何時なのかはわからないのですが、

OPENING ACTから1時間後と考えれば、

妥当な時間に始まったのではないか…と。

 

今回は短期間集中型のツアーですので、

セットリストはまったく同じだろうと予想していましたが、

そのまま変更はなし。

うんうん。ツアーってそんなもんですからいいんです。

 

YouTubeのほうにあがっていましたが、

リハーサルでは " Silent Jealousy " を英語で歌っていたのに、

本番では日本語での演奏になっていましたね。

これはロサンゼルスの反応を見ての変更でしょうか?

 

これもYouTubeですが。

2階席もほぼ埋まっている状況ではありましたが、

立ち上がってノッているファンは極少数で…。

コアなファンと新たなファンの温度差という感じですかね?

まあライブなんて、その人なりの見方で全然いいとは思いますけど。

 

SUGIZOバイオリンソロは " Love Theme from The Godfather "

「ゴッドファーザー 愛のテーマ」です。

http://www.gomerch.com/shop/body.php?module=store&id=108

 

これ…北米ツアーで売ってたやつですね?

通販しているのでしょうか?

それとも準備段階でしょうか?

まだ公式サイトからはリンクされていませんが、

作りは公式サイトと同じですね。

 

20ドルか~。

円高のことを考慮すると、かなり安いですね(笑)

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女性自身

 

YOSHIKI 「女性自身」インタビュー in NY  連載2

 

「今回、ツアー完走できたことがすごく嬉しいです。

特にシカゴからトロントの2連ちゃんがとてもつらかったです』

 

と、前回語っていたYOSHIKI.

ツアー中は、メジャーデビュー前のように、メンバーと行動を共にしていたという。

 

 

「どこだったかな、サンフランシスコからバンクーバーまで、普通の観光バスのようなので移動しましたよ(笑)。

その他はみんな一緒に飛行機で移動しました。機材などはトレーラー4台で。あとスタッフの半分は、寝ることが出来る車での移動でした。

僕もそうしようと思ったんですが、『首に良くない』と言われて、自分だけ飛行機に乗るのは悪いので、メンバー全員飛行機にしようということになって。

今回のツアーで印象的だったのは、PATAが飛行機に乗り遅れたこと(笑)。

僕もみんなもその飛行機に乗っていて、『あれ? PATAは?』と聞いたら、『イミグレーションで捕まっています』って。結局、乗り遅れましたね。

あっ空港で、僕のカバンがなくなったりもしましたね。トロントからNYに来るときに。

違うところに行ってたみたいで、後から出てきたのでよかったですよ。

僕の場合、カバン10何個も持ち移動しているので、衣装、トレーニンググッズ、譜面とか……プロデューサーやエクゼクティブプロデューサーも兼ねているから……

はぁ疲れた~(苦笑)

今回、そんな風に、みんなと一緒に行動していたので、それが本当に楽しかった。

空港では荷物も全部自分で持ち、搭乗のチェックも全部自分たちでやりました。

結構、がんばりましたね(笑)。

初心に戻ってやった気がします。

また、日本と違い、いろんな段取りがうまくいかなくて。それが逆におもしろかったです。

僕ですか? キレなかったですね。キレてもしょうがないし、雰囲気悪くしちゃうだけだからね(笑)」

 

そんな中、YOSHIKIは「一つだけ贅沢をした」と話す。それは……。

 

「僕も荷物を自分で持ちましたし、でも今回、一個だけ贅沢させてもらったのは、毎回、ピアノを用意して貰ったことですね。だいたいBallroomとかにあるじゃないですか? それを弾かせて貰いましたね。なかったところは、ホテルにピアノを入れてもらい、ずっと練習していました。

NYだけはピアノの練習をしなかったんですよ。もう手が張ってしまっていて。『これ以上練習したら逆効果になる』と、医者にも言われたのでやめました。

X JAPANのコンサートは、体が回復するのに2週間ぐらいかかるんですね。でも16日間で7回のライブですから、どんどんつながっていますからね。

それでToshIと2人で、『少し手を抜こうよ』とか『少し穏やかにやろうよ、明日もあるから』とコンサート前には話すんですね。

でもライブが始まると、もう何万倍ものパーセントでドラムを打ってるんで(笑)。客席にも飛び込んでいるし、もう訳わからなくなっちゃうしね(笑)」

 

大熱狂のうちに幕を閉じた北米ツアーのラストを飾ったNYライブ。

その翌日、YOSHIKIは、NYのラジオにも出演を果たしていた。

 

CRS RADIOに収録に行ってきました。そこの社長が昨夜のライブを見に来てくれていて、『ぜったいX JAPANをアメリカで成功させる!』と言ってくれて。

今回、僕、雑誌の取材はツアー前から数えると120以上のインタビューを受けましたね。

ただ『コンサート前だけは取材は入れないで欲しい』と、シカゴで倒れた後はお願しましたが、『それ以外ならあとはいい。移動のときもいい』と言って、空港でもインタビューを受けていましたね。

その手ごたえはありました。でもアメリカはやはり広いじゃないですか。いくらインターネットが普及しているとはいっても、情報伝達は遅いので、僕の所属するエンタテイメントのエージェンシー『ウィリアスモリス』の担当者が、『YOSHIKI、こういうことを何十回とやらなきゃいけないんだ』と。

考えてみると、X JAPANだって昔、ソニー時代に、全国の地方局全部回ったり、いろいろな雑誌やタウン誌のような取材も一つずつやってきて。成果が出てきてこうなって流れたんだなと思って。それをもう一度やるんだと覚悟を決めて。

今日、収録してきたCRS RADIOの社長が、『X JAPANを見てしまえば大丈夫! ライブにまで行かせる努力を僕らがするんだ。X JAPANの噂はみんな聞いているけれど、ショーを見ると絶対違う!』と言ってくれたことが嬉しかったですね。

僕は、いつも開演前に気合入れをするんですね。メンバー集まって円陣組んで『気合入れていくぞー!』と。

でも昨日の開演前は、最初から涙ぐんじゃっていて。『YOSHIKIどうしたの?』と、ToshISUGIZOに聞かれて、『もうじ~んと来ちゃって。コンサートまだ始まっていないのに』

この北米ツアーを完走できそうだってことが、本当に胸に染みてきて。

今回、本当に自分たちだけの力でやってきたんですよ。日本には今、マネージャーいないじゃないですか。それをやり遂げたということが嬉しくて。まぁ新人バンドですからね(笑)

でもいつかは世界を取りたい! でもこういうのもいい」

 

穏やかな口調で静かに語るYOSHIKI

次回は気になる体調についてのYOSHIKIの肉声をお届けします。

お楽しみに!

 

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そんなわけで。

勝手に個人的なまとめです(笑)

(時系列はすべて現地時間)

 

9月25日ロサンゼルスから始まった北米ツアー。

最終日は10月10日ニューヨーク。

16日間で7公演。

当初は7都市9公演とポロリ発言していましたが、

中には2日間連続公演もある、

Xにしてはかなりタイトなスケジュールでのツアー。

YOSHIKI自身もスケジュールを見て、

驚いていたとか…??

ということは、基本的なスケジュールは、

やはりマネージメント会社なりが決めたのですかね?

 

正直言いますと…。

すべての公演をこなすのはかなり難しいと思っていました。

いや…それは体力的なものではなく、

何も発売していない…いわばインディーズでのツアーですので。

チケットの売れ行きによっては、

どこかがスキップされる可能性もあるかな?と…。

 

どの会場も満員御礼というわけではなく、

場所によってはムラがあったようにも感じますが、

それでもどの会場も盛り上がりは半端なかったようですね。

とくに初日のロサンゼルス。最終日のニューヨークにいたっては、

SOLD OUTと言ってもいいんですかね?

 

日本から見守る自分にとって、

一番気になるものは、やはりセットリスト。

それとライブ内容ですね。

ありがたいことに、現地からはほぼリアルタイムに近い感覚で、

レポートが飛んできていましたので、本当に助かりました。

 


2010092518:30 -(現地時間)CAPACITY 2,300
X
JAPAN NORTH AMERICA TOUR at Wiltern Theatre

in LOS ANGELES,CALIFORNIA(ロサンゼルス)

 

X JAPAN21:40 - 23:45

 

初日。ロサンゼルス。まさかの?

いや…想定内の?(笑)約2時間遅れ。

OPENING ACTに「Vampires Everywhere!」がいるため

その分を計算)

 

やはり初日というのは色々難しいのですかね?

リハーサル自体がかなり遅れていたのもあるそうですが、

入場のほうもかなりグズグズだったようで。

前夜にはチケット(整理番号付き)のものとは別に、

別額20ドルでVIPチケットなるものもあったとか。

そのチケット購入者は通常のチケットよりも

先に入場出来るというものだったそうです。

なんだかよくわからない仕組みですね…。

 

そんな面倒システムもありつつ、

どこから先に入場するかも結構あいまいになりつつあったとか。

チケット発券も遅れていたことも。

どれほどの枚数かもわからないですが、

当日券もそれなりにあったようですね。

 

Vampires Everywhere!からX JAPANに展開する時間も、

約1時間ほどかかっていたそうです。

特にSUGIZOの楽器類の調整に時間がかかっていたと…。

これも現地スタッフが慣れていないせいなのでしょうかね?

その割には、本番中SUGIZOの楽器トラブルがあり、

スタッフに対して、かなり怒りをあらわにしていたそうです。

そういえば…ピアノにスタッフが水をかけてしまったのも、

この時でしたっけね?

こんな逸話を聞くと…本当にインディーズツアーのような(笑)

 

そしてセットリストですが…。

個人的には北米ツアーはロラパルーザのものを

核に作り上げていくと思っていました。

まあ…遠からず?近からず?だったのかな?

 

結果的には、

東京ドーム「攻撃続行中」のもに近かったかな?

それと「ロラパルーザ」のコンパクトさ。

日産スタジアム「真夏の夜」にプラスマイナスといった感じ。

本編を長く…アンコールを短く。

このコンセプトはそのままでしたね。

 

" New Opening " " Jade " " Rusty Nail " の流れは日産と同じ。

" Rusty Nail " はロラパルーザでも披露した英語バージョン。

 

「復活ライブ」「ヒデサミ」「台湾」で演奏した

" Silent Jealousy " がここで復活。

それも2回目のサビ以外はすべて英語での歌詞。

この歌詞は次アルバム用の完成されたものでしょうかね?

1節のみ日本語という " Jade " と同じ作りですね。

 

本編前半部分で3曲の演奏。

そしてその次にHIDE曲である " DRAIN "

「攻撃続行中」と似たような構成。

" DRAIN " ではHIDEの映像はなし。

 

その後はYOSHIKIの体力復活待ち?

SUGIZOのバイオリンソロへと繋がっていく。

演奏内容にはアメリカ国家の " The Star-Spangled Banner "

ギターソロやTOSHIコーナーを無くしたのは、

やはりライブをコンパクトにスピーディーに進めるためでしょうね。

SUGIZOバイオリンソロの後は、YOSHIKIピアノソロ。

YouTubeを見る限りではソロというほどの長さでもなく。

ライブ内、初となるピアノのための指慣らし?のような印象でした。

 

そしてピアノとバイオリンによる " " の導入部。

ツアー直前にHIDE映像使用禁止令発動の問題かな?

とも思うのですが…。

実はこのバージョンって「攻撃続行中」でもやってるんですよね。

直前に切り替えたのか、元々考えていたものだったかは、

うーん。考えても答えは出ません(笑)

 

" " も「ロラパルーザ」で披露した英語バージョン。

過去にも " " は英語バージョンがありましたが、

メロディーや歌詞も完全に新しいものでしたね。

サビのみが日本語。

" 紅に染まった この俺を " は日本語で行きたい。

と、YOSHIKIが話していましたが、

その思いはそのままのようですね。

 

そして続いて " Born To Be Free "

この流れも「日産」と同じ。

やはり… " オルガスム " に変わるアゲアゲ曲的に

作ったんでしょうかね?

個人的にはそう感じるのですが。

 

そのままドラムソロ。

これも日本でやる大掛かりなものではなく、

「赤坂」や「香港」で見せたコンパクトなものでしたね。

うんうん。自分はこれがいいなぁ…。

 

そして " I.V. " へと。

「真夏の夜」ではその前に

ギターソロとドラムソロが入りましたが大幅カット。

ただ本編をそのまま繋げるコンセプトは同じ。

合唱のほうもそう長くはなかったと。

そして " X " へと。

 

実は本編で " X " まで行くのは本当に珍しい?

過去、これで本編が終わるってあったかな…。

「真夏の夜」の構成が本当によかったんでしょうね。

個人的にも結構好きな流れです(笑)

" X " ではHIDEトベトベ分身も封印。

これもHIDE映像使用禁止令発動問題

でも「ロラパルーザ」でも使ってないんですよね。

うーん。これも考えても答えは出ません(笑)

 

そしてアンコールへと。

アンコール待ちも会場によっては長短あったようですが、

それでも日本ほどは待ち時間がなかったと聞いています。

 

アンコール1曲目は " ENDLESS RAIN "

ここで始めてのバラード曲。

アメリカのマネージメントには

「バラードはない方がいい」と言われたそうですが。

うん。この意見は半分同意。

まあ…0とまでは言わないですけど、

あまり多くないほうが個人的には好きなライブですね。

" Tears " か? " ENDLESS RAIN " か?

やはり最もなバラード代表曲をチョイスした感じですかね?

個人的には聞きすぎた " ENDLESS RAIN " より

" Tears " ですが、How do you do?なアメリカでは、

当然の選択でしょうね。

合唱のほうもやはり短めだったようで。

 

今度は間髪おかずにSUGIZOのバイオリンソロ。

え!?2度も!?という印象でしたが…。

" " 前はどちらかというと " " の導入?

" " 前のほうがソロ的なことをやってましたね。

こっちは " ART OF LIFE " への導入とう印象。

YOSHIKIはピアノからピアノですから、

特に体力も心配することないですし、

どちらかというとブリッジ的な役割ですかね。

 

" ART OF LIFE " は後半部分。

これもある程度想定内のものでしたね。

やはり「真夏の夜」の構成に近いのか?

そう考えると前半部分を演奏した、

「破壊の夜」と「香港1日目」はかなり貴重?

ピアノ部分は場所によって違ったようですが、

かなり短くアレンジされていましたね。

(場所というか、ノリの違い?)

ピアノ1にはいつものごとくYOSHIKIの先生が、

ステージ後方で演奏をしていたそうです。

 

大団円となる最後。

SE " Forever Love - Last mix - "

そうそう。忘れてはいけないのが…。

YOSHIKIのダイブでしょうか!?

YouTubeで見ましたが、見事に飛んでますね!(笑)

1回身を引き、狙いを定め…トリャー!!と(大笑)

間違いなく…この日を狙ってたでしょ!!??

過激なXおかえりなさい!といったところでしょうかね?

 

そして全公演を通してお約束となった、

観客とのメンバー写真撮影。

ファンを背にメンバーがXポーズでパシャリ。

何かアットホーム的な感じがすごくいいですね。

うんと…増えていきますね(笑)

100社近い取材を受けたと話していましたが、

まだまだこれからも出てくるかな!?

 

CURE RADIO

 

CURE RADIO ONE ON ONE INTERVIEW with SUGIZO

 

THE MUSIC.FM

 

MUSIC PIX.COM

 

MUSIC PIX.COM

 

kyle POINT Blog

 

THE J-SHOW

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女性自身
 

YOSHIKI 「女性自身」独占インタビュー in NY 北米ツアー成功「溢れる思い」 連載1

 

1019日発売の「女性自身」ご覧になっていただけましたか?

 

グラビアと読み物ページ両方で、YOSHIKIとX JAPANのNYライブについての記事を掲載中です!!! そしてWEBではライブの模様と、YOSHIKIの独占インタビュー、紙面では書ききれなかった「溢れる思い」連載しちゃいます。

 

「女性自身」webでしか読めないエピソード満載です!! お楽しみにネ!!

 

 

20101010日(日本時間11日)NY ブロードウェイの中心地にある、老舗の劇場Roseland Ballroomで、初の北米ツアーファイナルを大成功のうちに打ち上げた、YOSHIKI率いるX JAPAN

 

ラスト曲『X』では、4000人の観客がXジャンプで大盛り上がりを見せ、ブロードウェイの伝統ある会場が大揺れに沸いた。

 

一曲目から、勢いづいたドラムプレイでファンを魅了し続けたYOSHIKIの勢いはとどまらず、盛り上がりが最高潮に達し感極まり、「今日、NYでライブができて超幸せ!!!」と客席にダイブ。

 

そして、ステージからメンバーの姿が消えても、「We are X」の声はなりやまない。

 

アンコールに、着物姿で登場したYOSHIKI

 

ピアノの前に腰かけマイクを手にすると、NYの観客に向けて静かに語り始めた。

 

「今夜、このショーに来てくれて本当にありがとう。

 

これは夢が叶ったんだよ。とてもとても長い時間がかかったけれどね」

 

ここまで言うと、YOSHIKIの頬を涙がつたう。

 

4歳のときに、ToshIと幼稚園で出会って……小学校のときに実際話をしたんだよ、ねぇ ToshI?

 

すっごく昔から本当に話をして……。

 

ロックスターになろうねって。

 

そして、いつの日か、アメリカに来ようって……」

 

子供時代からの夢を叶えたステージのYOSHIKIを目にする観客からも感嘆の声がもれる。

 

15歳のときに初めてバンドでライブをやって以来、このバンドは本当にいろいろなことがあって……みんなも知っている通り、HIDEを失って……」

 

マイクを持つ手が小刻みに震え、涙で声を詰まらせるYOSHIKI

 

「今夜はHIDEのために演奏をして、そして本当にHIDEも一緒にいるよ……

 

We are X! X!  まだまだやるよ。本当にありがとう」

 

涙ぐむYOSHIKIToshIが駆け寄りしっかりと抱きしめた。

 

二人の抱擁に観客も涙している。

 

「自分自身を信じていると、夢は叶うんだよね」

 

素晴らしいロックな世界を共に創ろうぜ」

 

という、日本のロックスターの呼びかけに、「OH!」と3800人のNYのファンが、一斉に「X」と、こぶしを上げて応答。

 

YOSHIKIは、18年間の悲願、アメリカ進出の第一歩となる、北米7都市のツアーを無事に終了するとともに、「無敵のロックスター」としての存在をニューヨーカーたちにも知らしめた一夜となった。

 

公演後、YOSHIKIは、「僕たちツアーをやるのは久しぶりで、ツアーを無事に完走できたことがうれしい」と、喜びをかみしめていた。

 

その興奮冷めやらぬ翌11日(日本時間12日)、NY市内のレストランで、YOSHIKIは、「女性自身」のインタビューに登場!!

 

インタビュー冒頭、「北米ツアーを終えて、僕ら、絶好調ですね。体は破滅に向かっているのに(笑)。

やはり日本のファンがいて、サポートしてくれるから、いつも次の段階へと進めているのを本当に実感しますね」と、ファンへの感謝の気持ちを口にするYOSHIKI。

 

16日間で7都市というツアーを完走したこと自体が信じられないですね。スケジュールが決まったときは、『本当にできるのかな?』と思っていたので、今回、ツアー完走できたことがすごく嬉しいです。

 

特にシカゴからトロントの2連ちゃんがとてもつらかったです」

 

と、約2時間にわたり、完走した北米ツアーのエピソード、アメリカマスコミの反応、今後の展開、そして気になる体調についてを、シャウトのしすぎで少し枯れ気味の声ではあるが、ほっとした表情で、終始笑顔で穏やかに語ってくれた。

 

そのYOSHIKIの肉声を、本誌WEB独占で連載します!!

 

2回目をお楽しみに。

 

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まだまだ記事があがってきてますので、

少しまとめておきます~。

 

Rolling Stone
 

ABC NEWS

 

BLABBERMOUTH.NET

 

NEPSZABADSAG

 

TOKYO HIVE

 

flickr

 

PURPLE SKY

 

YOKOSO NEWS.COM

とにかく…量が多いので…。

自分が厳選したものだけ掲載します(苦笑)

もう見た人も多いとは思いますが…。

 

OPENING

http://www.youtube.com/watch?v=Zc6z2QPKSzg

 

OPENING

http://www.youtube.com/watch?v=Jxc6ggEqZRs

 

OPENING Jade

http://www.youtube.com/watch?v=Oalooi7BQzs

 

OPENING Jade

http://www.youtube.com/watch?v=6-a_FgCR00A

 

OPENING Jade

http://www.youtube.com/watch?v=CdqA1Uv_26Q

 

OPENING Jade

http://www.youtube.com/watch?v=Rx3D_aqq3po

 

Rusty Nail

http://www.youtube.com/watch?v=XfNb0viA2hc

 

Silent Jealousy

http://www.youtube.com/watch?v=594LfnujOf0

 

Silent Jealousy

http://www.youtube.com/watch?v=h3Dz_m7ZpZY

 

DRAIN

http://www.youtube.com/watch?v=qIVfQ6iTslc

 

DRAIN

http://www.youtube.com/watch?v=3E1gpgRLZCM

 

SUGIZO SOLO

http://www.youtube.com/watch?v=XRQKqM5mm_o

 

SUGIZO SOLO

http://www.youtube.com/watch?v=ujp0lXs5r4E

 

http://www.youtube.com/watch?v=aOvnm9Kekkg

 

HAPPY BIRTHDAY TOSHI

http://www.youtube.com/watch?v=DibO7AR1DSI

 

HAPPY BIRTHDAY TOSHI Born To Be Free

http://www.youtube.com/watch?v=THV7o16_viM

 

Born To Be Free

http://www.youtube.com/watch?v=Cd2aZY_4dSk

 

Born To Be Free

http://www.youtube.com/watch?v=9mLG-dP-jBQ

 

DRUMS SOLO

http://www.youtube.com/watch?v=YP9rYyoFyvg

 

I.V.

http://www.youtube.com/watch?v=cO5v5H8n6KI

 

X

http://www.youtube.com/watch?v=aBQdp-BtiKE

 

X

http://www.youtube.com/watch?v=DW9QgArIVm8

 

YOSHIKI TALK

http://www.youtube.com/watch?v=cg00WzSHRzc

 

YOSHIKI TALK

http://www.youtube.com/watch?v=3Avkdeab-8k

 

ENDLESS RAIN

http://www.youtube.com/watch?v=lYUxrOrgdh8

 

ENDLESS RAIN ART OF LIFE

http://www.youtube.com/watch?v=Z7CYCo7OCBs

 

ART OF LIFE

http://www.youtube.com/watch?v=BELU8SkRXUw

 

CURTAIN CALL

http://www.youtube.com/watch?v=3iyq-iCSN7Y

 

CURTAIN CALL

http://www.youtube.com/watch?v=U7IQNRsRTyw

 

x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x x

 

今回このNY動画で初めてちゃんと

" ART OF LIFE " を見たんですが、

ピアノソロの部分はだいぶ短くしているんですね。

ちょうど半分ぐらい。

日本などでやった時と比べると3分の1ぐらいの長さですね。

どの公演も同じ長さだったのかな?

 

" Rusty Nail " のソロはほぼ完璧に近くなりましたね!

というより、SUGIZOなりのフィーリングも入りますし、

もうこれでいい!これがいい~!(笑)

HIDEの媒体となり演奏する。

なんて前に話していましたよね。

http://www.nymatenrou.com/

 

WEEKLY BIZという新聞(?)に

YOSHIKIインタビューを掲載するそうですが…。

これって…現地の新聞ですね…?(汗)

先日めざましテレビで放送された動画です。

 

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こちらはHD

 

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