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Makuake
https://www.makuake.com/project/junkstory/ 


hide
映画『JUNK STORY』海外上映オフィシャルサポーター募集

 

生誕50周年に合わせて制作された、hideのドキュメンタリー映画、hide 50th anniversary FILM JUNK STORY』を海外に展開させるために立ち上げたプロジェクトです。

 

あの衝撃的な死から17年経った今でも、これだけたくさんの人に愛され、慕われ続けるhide。その彼の生き様、足跡、想いが描かれたドキュメンタリー映画になります。

 

20155月に国内で上映されるやいなや、大きな反響を呼んだ本作を、世界に発信していきたい、より多くの世界の人たちに観て欲しいと、監督およびスタッフ一同が強い想いを抱いて、海外展開を実現化すべく動き出します。

 

 

この海外展開では、hideのバースデー月である201512月を目標として、

・根強いファンが多い台湾・香港・韓国などのアジアエリア

・近年ジャパンカルチャーに関心の高いフランス・ドイツなどのヨーロッパエリア

・そしてhideの海外進出の夢でもあったLAをはじめとした北米エリア

 

といったような地域での上映を目指します。

 

また、劇場での上映をはじめとして、番組での放送やネットでの配信、そしてDVD化やブルーレイ化など、各国の方々が普通に観ることの出来る環境や機会を作ります。

 

そのために、この映画を観てくださった皆さんと、そして海外で観ることを待ちわびている皆さんと一緒に、海外展開を成功させていければと思っております。

 

 

JUNK STORY』は2015523日に期間限定で公開されるやいなや、大きな反響を呼び、「ぴあ映画初日満足度ランキング」で1位となり、4万人以上の方にこの作品を見ていただくことが出来ました。

 

国内での賛辞の声が、海外にも飛び火し、海外での上映を求める声が日増しに、大きなものになりました。そのリクエストは、様々な国から寄せられ、改めてhideの時代を超越した偉大さを身に染みて感じ入りました。

 

海外で上映する事は決めておりましたが、当初のプランより更に公開規模を拡大するべく今回のプロジェクトを立ち上げました。正直、暗中模索しておりましたが、ぜひ私の国でも観たいとの熱いご要望を受けるにつけ、hideを待っている国や人達がいれば、何が何でも届けたい、最大限の努力をしなくてはいけないという使命感にかられました。

 

生前のhideの夢でもあった、海外での取り組みに対して、海外でこの作品を上映させたい。そして、この作品を観て熱くなった皆さんの想いを、この作品を待ち望んでいる海外の方々と共有できればという想いが、日増しに大きくなっています。

 

 

この作品はこれまでの映画業界の中でも、類を見ない日本発の音楽ドキュメンタリー作品だと信じております。完成度が高いという点で、世界で認められることへの期待も高いため、海外への発信をしていくべきだと考えております。

 

そのために、少しでも多くの国での上映機会を増やしたいという考えで、クラウドファンディングによって皆さんにサポートしていただきながら実現したいと考えております。

 

 

海外での国際映画祭をはじめとして、世界各国で様々なプロモーション活動を行なう必要があります。字幕作成、チラシやポスターなどの宣伝物の作成、試写の告知および開催など多岐にわたる活動を、各国各地域で行なうための費用として使わせて頂きます。

 

日本の実写作品が海外の映画祭で評価されることはごく一部であり、ましてや海外で興行として上映される状況はより限られています。このように海外での上映を含めた展開はハードルが高いのですが、『JUNK STORY』は「音楽+ドキュメンタリー」というジャンルであること、そして何よりhideという希有な才能を持ったアーティスト自身の魅力や生き様を、才気溢れる監督・佐藤太がその見事な手腕で描いた作品であることが大きな特色であり、強みです。

 

 

だからこそ、この作品は、映画祭という一過性のイベントでの受賞や上映が目的ではなく、海外の様々な国で、一般の人々がより多く、日常的に観ることのできる映画館での上映や、または放送や配信を獲得するためのプロモーション活動をします。

 

そして世界中の人々に、この作品を「観て・知って・体感して」もらいたいと思います。 皆さんには、この作品の海外上映を成功させ、海外での上映をはじめとして様々な展開を実現させるためのこのプロジェクトのオフィシャルサポーターとして参加して頂きたいです。

 

 

「歌謡大賞とかレコード大賞はいらないけど、俺はグラミー賞を取る!」

常に世界視野で、音楽に取り組んでいたアーティスト hide。 

その方法論•思考性を探りつつ、ファンとの絆を第一に考え行動していた、その美学•哲学•夢•包容力等をあらゆる角度から、その人間像に迫るhide初のドキュメンタリー映画作品です。

 

あえて「台本なし」という異例の撮影方法により、ミュージシャンや関係者などhideを知る様々な人物のインタビューを新たに撮影し、2015年現在進行形のhideを追い続けながら制作を致しました。約1000時間に及ぶ過去映像の見直し作業、膨大な写真群の整理、30名を超えるインタビュー撮影の中で、hideを知れば知る程、迷宮入りし、彷徨ううちに、また新たな発見に遭遇するといった苦悩と喜びの連続の中から、本作は誕生致しました。

 

 

hide 50th Anniversary FILMJUNK STORY

hideさん生誕50周年を記念して、どのような映画を制作するか?

後々もhideさんが語り継がれ続いていく記録になってほしい…。

撮影を進めれば進める程、hideさんと関わりがある方々を撮れば撮る程に、この唯一無二のアーティストをもっと広く伝えなければという使命感が膨らんでいきました。

 

映画『JUNK STORY』は、hideさんというアーティストはもちろん、hideさんを中心とした仲間との絆の記録であると共に、hideさんを愛するすべての方々の物語だと自分は考えています。その物語は日本映画界において今までにない音楽ドキュメンタリー映画になりました。それは、hideさんという唯一無二のロックスターだからこそ実現できたことであると同時に、hideさんを愛するすべての方々の力だと心より感謝しています。

 

本作は50館での上映からスタートし、その後も追加劇場や上映期間延長を経て、約2か月間のツアーとなりました。ですが、この映画のツアーにはまだ続きがあります。

 

それは海外での上映です。

 

少しでも多くの方々へこの映画を届け、hideさんが語り継がれ続いていく記録にするために何が出来るか…。

 

日本から世界へとこの記録を発信することが、その答えのひとつとなりました。

 

海外で上映することは、関係者一同が思い描いていた目標でした。そして、その目標が現実の運びとなりました。ですが、日本での劇場公開が終了する頃、当初計画していた海外での上映規模を更に拡大するには…という声が関係者の中から上がり、今回のプロジェクトの相談を受けました。このプロジェクトが立ち上がった経緯には、海外から上映希望の声が多く届いたというのも理由のひとつでした。

 

ここからまた新たな『JUNK STORY』が生まれていくのかもしれません。

時計の針を進めたい。

ピースを拾い集める旅は、今始まったばかり。

hideさんが、再び海を越えます。

 

【 リターン 】

・海外展開活動レポート

海外への営業活動の過程をサポーターの皆さんへレポートします。普段見る事のできないスタッフの活動状況をリアルに知って頂くことで、プロジェクトの一員として体感してもらえたらと思います。

・オフィシャルサポーター専用オリジナルピンバッジ

オフィシャルサポーターの証として、オリジナルピンバッジを差し上げます(非売品です)。なおピンバッジにつきましては、コースに関係なく、今回の募集終了後、12月までに配送予定です。

パスワードつきでブログ形式またはメールでのニュースレター形式を予定しております。

・海外版のエンドロールへのお名前記載

海外上映用の字幕付きの本編エンドロールの後に、追加で特別エンドロールを作成します。その特別エンドロール内で、「記載する順番」や「文字の大きさの違い」によってコースの種類が分かれます。コースのランクが高いほど、記載する順番が早く文字の表記が大きくなります。

・海外版のオンライン映像配信鑑賞

サポーターの皆さんのお名前が記載された特別エンドロール付きの、海外上映用の本編(英語字幕入り)をオンラインにて映像配信致します。鑑賞につきましては期間限定となります。

詳細につきましては後日『JUNK STORY』製作委員会スタッフより該当支援者の方にご連絡させて頂きます。

・海外版のDVD

サポーターの皆さんのお名前が記載された特別エンドロール付きの、海外上映用の本編(英語字幕入り)を特別にDVD作成して差し上げます(非売品です)

・活動報告トークイベント+海外版上映会

海外への活動のすべてを報告するトークイベント付きの、海外上映用の本編(英語字幕入り)の上映会にご招待致します。トークゲストはプロデューサーと監督を予定しています。

 

20164月都内某所にて開催予定となっております。

詳細につきましては後日『JUNK STORY』製作委員会スタッフより該当支援者の方にご連絡させて頂きます。

 

 

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BARKS
http://www.barks.jp/pr/?id=7466 

 

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なかなか面白い企画ですね。

自分もクラウドファンディングを利用したことありますが、

これはなかなか良いと思います。

が…。

伸びてないですね…。

海外上映を目指しているのならば、

海外用にもアプローチしないといけないのでは?

海外用のクラウドファンディングを利用するか、

海外用のサイトを構築するか。

日本人から資金を調達しようとしてもね~。

あとリターンが弱いですよね…。

もうちょっとリターンに魅力があればいいですが。

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