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女性自身は相変わらずX関係を追いかけてますね。

内部(というと何か怪しく感じますが、そうではなく。)に、

何かYOSHIKIXと繋がっている人がいるのでしょうか?

というか…いるのでしょうね。

 

 

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女性自身

 

ToshI 被害者に謝罪し、今後は共に! 母と14年ぶり「心の再会」果たした!

 

420日発売の本誌紙面にもコメントを寄せてくれた X JAPANのボーカル・ToshIが、423日都内で、自ら1月に脱退し訣別した、自己啓発セミナー「ホームオブハート(以下HOH 主宰・MASAYA(倉渕透氏)。現在は主にヒーリングワールドと語っている)」の被害者を支援する、紀藤正樹弁護士、被害者代表の山本ゆかりさん、ToshIの代理人・河合弘之弁護士、被害者対策弁護団事務局長らと、会見をひらき、同団体の実情を2時間にわたり訴えた。

冒頭、ToshIは会見の主旨を次のように説明。

1)紀藤弁護士から、HOHとの裁判で全面勝訴的「和解」を報告されたが、これ以上多くの被害者をだすことのないため。

2)未だにHOH施設にいる子供たちや、施設内に残っている人に、真実を知ってほしいため。

3)被害者から取り上げたお金で豪華な暮らしをやめ、未だに公になっていない被害者にもお金を返し、被害者全員に心から詫びてほしい。

 

1月の会見後、「謝罪の機会を持ちたい」と、ToshI側の提案で、被害者側7人と6回にわたり、会い直接謝罪したToshI。紀藤弁護士は、ToshIについて、「正直に誠実に、対応してくれた」と、被害者側と和解し、協力関係が構築できたことを報告。

会見では、被害者代表の山本ゆかりさん(元トシオフィス)と紀藤弁護士が、裁判に提出した資料(施設内の生活の様子)をもとに、同団体の活動、また同団体内で、ToshIがどういった扱いを受けていたかを、取材陣に解説した。

また紀藤弁護士は、「同団体が、HOHから、今では表向きは、ヒーリングワールドに名称を変えて活動している」ことを指摘し、またToshIのWEBサイトやHPで、入会金やCD・DVDの販売を続けている状況を非難した。

 

質疑応答では、ToshIが、HOH側として被害者側と、訴訟をおこされていたときに、「(山本さんや被害者の方に)非常にひどい言葉の暴力を投げつけてしまった。本当に申し訳なかった。被害にあわれた方の心の傷、皆さんにお会いして、自分はなんてことをしてしまったんだろう、自分も傷ついたが、自分も大きなものを傷つけてしまった。みなさんが温かい手で受け入れてくれた」と被害者側に謝罪し和解したことを語った。

山本ゆかりさんも、01年に、同団体に入会する経緯がToshIだったこと、また入会してからのセミナーの様子、施設内での生活ぶりを話し、03年に脱会し、被害者として告発するときの恐怖を述べるとともに、今年1月のToshIの会見を受けて、「大変な勇気が必要だっただろうし、一人で話相手もおらず、同団体と闘っていくのは辛いだろう」と、理解を示した。

紀藤弁護士も、「同団体は、被害者を勧誘行為を通して加害者にしてしまう。同団体から逃げてきた人のほとんどが、ToshIさんも含め、借金まみれになり自己破産せざる得ない状態になっているのが実情」と語った。

またMASAYA(倉渕透氏)と、元夫人守谷香氏との不倫関係についても問われると、「(訣別後)周りの方から話を伺うなかで、間違いなかったのだろうと思います。信じてきましたので、非常に裏切られた辛い気持ち」と心情を吐露。

同団体のマインドコントロールにより、「すべて親が悪い」と、関係を断たれていたという家族との関係について、本誌が訪ねると、ToshIは、会見中、その時間だけ柔和な表情を見せ、

「先月、寒い雪が降っているとき、久々に(千葉の)田舎に帰りまして、母が外で待って出迎えてくれました。これまでもコンサートでは何回か会っていましたが、本当の意味での“心の再会”は96年以来でした。ただ父は残念ながら亡くなっており、後悔の念も湧き上がりましたが・・・・・・」と、一瞬、涙をこらえながら声をつまらせる場面も。

「友達もそうですが、家族というかけがえのないものがあるのだと、今回のことで強く感じました。母との再会も歌にして音楽活動を通して残していきたいです。破産手続の後、現在は、YOSHIKIらの支援を受けています。

一番、辛いときに助けてくれる家族や、友人の有りがたみを痛感しています。

いろんなものを失い、怒りや憤りがあり、自分も多くの人を傷つけ、自分も傷ついてきました。そういうときだからこそ、あえて大切なものに初めてきづきました。これまでの辛い代償にいただいたものですね。

心中、いろいろとありますが、前を向いた気持ちで清廉な気持ちを感じて暮らしています」

今後についてToshIは、「紀藤弁護士と相談しながら、いずれクリアな形で公の場で伝えていきたい。書籍という形でまとめて真実を明らかにしたい」と告白した。

 

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